デジタル・ナレッジは8月23日、同社のeラーニング戦略研究所が実施した「小・中・高校生のパソコン・インターネットを利用した学習に関する調査」の結果を発表するセミナーをeラーニング・ラボ秋葉原にて開催した。
ハー・ストーリィは、20代〜60代の女性1000人に、気になる企業とその企業からの情報入手方法について調査を実施した。
ジャストシステムは23日、「ソーシャルゲームに関する利用状況調査」の結果を公表した。セルフ型アンケートサービス「Fastask」を利用して実施したもので、「ソーシャルゲーム」利用経験者1,000名から有効回答を得た。調査期間は8月10日~13日。
便通とフルーツ摂取について、全国の20〜60歳代女性1000名に意識調査を実施した。その結果、秋など季節の変わり目には体の不調を感じやすい傾向にあり、不調の一つである便秘とフルーツ摂取には密接な関係があることが浮き彫りになった。
アカマイ・テクノロジーズは23日、2012年第1四半期版「インターネットの現状」レポートを発表した。世界中のWebトラフィックの最大30%を処理する「Akamai Intelligent Platform」から収集されたデータ(1月1日~3月31日)を分析した内容だ。
コムスコア・ジャパン(本社:東京都)は21日、携帯電話の包括調査データベースの 「モビレンズ( comScore MobiLens)」を通じて分析した、日本における携帯電話利用者の最新状況に関する、2012年6月までの3ヵ月平均のレポートをリリースした。
日経BPコンサルティングは8月21日、「企業で必要なスキルと大学教育に関する調査」を実施し、その結果を公表した。約半数が大学卒業までにアウトプット力を身につけるべきと感じていることが明らかになった。
リクルートが2012年7月時点の三大都市圏(首都圏・関西・東海)の平均時給動向をまとめた「アルバイト・パート全国エリア別募集時平均時給調査」を発表した。
Kasperskyの調査によると、たいていの子供たちはインターネットに潜む数多くの危険に直面した際の準備が不足している反面、両親の多くは無関心であるという。
総務省 統計局は20日、二人以上の世帯における電子マネーの利用状況について、2011年の結果から取りまとめた調査結果を発表した。
パテント・リザルトは、音声認識関連技術について米国での競合分析を行い、参入企業に関する調査結果をまとめた。
ラックは、「統合リスク管理レポート vol.03『標的型攻撃に備える擬似メール訓練から見えてきた、今、必要なこと〜ITセキュリティ予防接種被験者アンケートから〜』」を公開した。
エン・ジャパンは、企業の育児休業の状況について調査した。
女性スマートフォンユーザーの半数が「写真メタボ」---。マーケティング・リサーチ事業を展開するアイシェアは、写真撮影ができるデジタル機器ユーザーを対象に、写真の撮影や保存、管理に関する意識調査を行なった。
「THE SUIT COMPANY」では、“夏の暑さ対策“を応援するべく、様々な「機能性・デザイン性」をもった 「クールビズ商品」を展開している。そのような中、レディースクールビズ商品の売り上げが好調だ。
子供服販売のマザウェイズ(東京都)は、小学校1〜3年生の女子300名を対象に、「女子会」に関する意識調査を行なった。小学校低学年の女子会のトークテーマや、いまどき女子の好きな男子のタイプ、さらに、“モテ”を意識して「洋服」に注目していることなどが分かった。
エステランキング.netは、株式会社ネオマーケティングが提供するアンケート専門サイト「アイリサーチ」を用い、ユーザーがよく使用するエステのランキングを発表した。
マカフィーは16日、2012年における10代の若者のオンライン活動に関する調査結果を発表した。この調査は、初のネット世代である現代のティーンエイジャーについて、オンライン上の習慣、行動、興味、ライフスタイルを、米国で調査したものとなっている。
ビザ・ワールドワイド(Visa)は、海外旅行でのクレジットカード、および、ゴールドカードのメリットを明らかにするために、「海外旅行でのクレジットカード利用に関する調査」を6月に実施した。
夏休みに入ると一気に検索数が増える「自由研究」。Yahoo!検索ランキングは、2012年7月7日から2012年8月6日までの期間に「自由研究」とともに検索されたワードランキングを発表した。検索から、今年の人気テーマが見えてきそうだ。
IDC Japanは14日、日本国内におけるクライアントPC市場出荷実績値について発表した。
ICT総研は14日、ブロードバンドサービスの東西エリア別市場動向に関する調査結果を発表した。ブロードバンドサービスの総契約件数は、2012年3月末時点で3,718万件。全国世帯数比の普及率は68.6%となった。
eラーニング戦略研究所は、全国の小・中・高校、大学教員計100名を対象に、タブレット端末の授業利用に関するアンケート調査を実施した。現在タブレット端末の授業利用度は11%に留まり、導入にはコスト面での問題が依然として大きいことを明らかにした。
調査会社の米IDCは8日(現地時間)、世界のスマートフォン出荷台数の2012年第2四半期(4~6月)の調査結果を発表した。Androidが大きく増加し、全スマートフォンのうち7割近くがAndroid端末となっている。