MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は5日、Twitter利用に関する調査結果を公表した。6月24日~7月1日(8日間)の期間、3,774人のネットユーザー/モバイルユーザーを対象に調査を行ったもの。
シードプランニングは5日、「AR(Augmented Reality:拡張現実)の現状と将来動向に関する調査」の結果を発表した。
エーザイが、7月5日に特設サイト「肩こり・腰痛倶楽部」をリニューアルするにあたり、「肩こり」に関する調査を実施した。調査対象は、肩こりに悩む40代~50代の既婚女性250名。調査期間は6月22日~23日。
3D非対応モデルとの価格差が5万円未満であれば3Dテレビ購入の可能性があり――カカクコムのアンケート調査からこのようなユーザー心理がうかがえる。
ネットプロテクションズは1日、ネットショッピングの支払い方法についてアンケート調査した結果を公表した。「ふだん利用している支払い方法」と「利用したい支払い方法」に大きく差があるなど、実態が浮き彫りになっている。
総合医療メディアのQLifeは1日、医師の「スマートフォン&タブレット型端末」利用意向調査の結果を発表した。
メディアインタラクティブが「女性の肌に関するアンケート調査」を全国25~39歳の男女300名を対象に実施。女性4人のうち約3人が愛用品に不安を感じていることなどがわかった。