NTTコミュニケーションズ(NTTコム)は、映像配信サービス「OCN Theater」をBフレッツ対応メニューでも提供する。受付は12月8日。これまでは、集合住宅向けFTTHサービス「NTT Com CoDen光サービス」での提供に限られていた。
リンククラブは、FTTHサービス「LC HIKARI 100M」において、初期費用29,000円(税込)を無料、さらに月額費用12か月分を半額にするキャンペーンを実施している。
九州通信ネットワークは、FTTHサービス「BBIQ」にてIPテレビ電話の試験サービスを開始する。12月20日から2005年4月20日まで。
バッファローは、中小規模のネットワーク向けにIEEE 802.1xを用いた認証サーバ「SecureLockStation」をRSAセキュリティと共同で開発した。また、レイヤー2スマートセキュアスイッチ「BSL-SS-2008M」も同時に販売される。
アッカ・ネットワークス(アッカ)は、6局舎であらたにサービスを開始した。
ソースネクストは、オフィススイートソフトの無期限版「スタースイート7 パーソナルパック UNLIMITED」を12月23日に発売する。価格は2,970円。
エヌエイチジェイ(NHJ)は、有効500万画素1/2.5型CCD、光学3倍ズーム搭載のデジタルカメラ「Mach-Power DX550」を12月中旬に発売する。
ペンタックスは、有効123万画素の業務用通信機能付き単焦点デジタルカメラ「WD-1300」を12月下旬に発売する。
NTT東日本は、銀座国際ホテルにMフレッツとフレッツ・スポットのアクセスポイントを設置した。
NTT西日本は、大阪市内の8か所であらたにフレッツ・スポットを開始した。
日本アイ・ビー・エム(IBM)は1日、B5モバイルノート「ThinkPad X31」シリーズのラインアップを一新した。CPUをPentium M 1.7GHzに強化したほか、80Gバイトの大容量HDDを搭載したモデルなど、計6機種を発売する。
MSNは、メッセンジャー「MSNメッセンジャー」、Webメール「MSN Hotmail」、ブログサービス「MSNスペース」などサービス間の連携を強化する。2日に順次実施されている。
FTTHシステムのためのチップセットを提供する米国のパッサベ社は、日本法人としてパッサベ ジャパンを設立した。日本において急成長を遂げつつあるGE-PONチップのネットワーク機器ベンダーへの販売、および技術サポートを行う。
マイクロソフトは、InternetExplorerの累積的な修正プログラムの配布を開始した。新たに発見された「緊急」レベルのセキュリティホールへの対応が含まれており、これは外部から不正コードを実行することができる脆弱性となっている。
無線LAN倶楽部は、明日の12月3日から、東京メトロの駅について大幅にエリア拡大する。
バッファローは1日、コンパクトフラッシュの高速タイプ「RCF-Gシリーズ」やマイクロドライブ「RMDシリーズ」を値下げした。
12月1日、パシフィコ横浜にて開催のInternet Week 2004で、カンファレンス「Security Day 〜右手に技術、左手にポリシー、心に愛〜」が行われた。
アセロス・コミュニケーションズ(以下、アセロス)は、米国電気電子技術者協会(IEEE)が新しく批准した無線LAN規格「IEEE 802.11j」への支持を表明した。
リオ・ジャパンは、USBコネクタ搭載デジタルオーディオプレーヤーのハイエンドモデル「Rio SU70 1GB」を12月10日に発売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は37,800円。
ホットスポットは、12月1日より、成田空港のエアポートネットとのダイレクトローミングを開始した。第1・第2ターミナル内のパブリックスペースやエアラインラウンジ内で利用できる。
無線LAN倶楽部は、12月1日にオープンした羽田空港東旅客ターミナル(第2旅客ターミナル)であらたにサービスを開始した。
フリースポット協議会は、中央区、式根島に3か所のアクセスポイントを追加した。
ぷららは、NTT東日本が提供するBフレッツ ハイパーファミリータイプに対応した。これまで提供されているファミリータイプと同じコースで対応し、利用料金やサービス内容に変更はない。
アイ・オー・データ機器は1日、マイクロドライブ(コンパクトフラッシュTYPE II)の4Gバイトモデル「CFMD-4G」および2Gバイトモデル「CFMD-2G」を値下げした。