アッカ・ネットワークス(アッカ)は、26Mbpsサービスに対応したADSLモデムの新ファームウェア公開にあわせて局舎側のメンテナンスを行う。9月13日8時〜9月15日23時まで各局舎で順次実施される。
NECアクセステクニカは、ワイヤレスブロードバンドルータ「AtermWB7000H」用の新ソフトウェアを公開した。Windows/Macintosh(ユーティリティはWindowsのみ)に対応する。
NTTドコモは、PCカード型のFOMA端末「F2402」を9月13日より販売する。価格はオープンプライス。PCと組み合わせることでテレビ電話が利用できるようになった。
アッカ・ネットワークス(アッカ)は、福井市と広島市内の計2局舎であらたにサービスを開始した。
Panasonic hi-hoは、トーカイ・ブロードバンド・コミュニケーションズ(T-com)のADSL回線を利用した接続サービス「まとめてADSL-Tコース」にてIP電話サービス「hi-hoでんわ-C」の提供を開始する。受付は9月16日から。
総務省 北海道総合通信局は、岩見沢市の申請していた5GHz帯無線アクセスシステムの無線局に対して免許を交付した。送信アンテナの絶対利得上限を引き上げなどが特例措置として認められている。
NTT東日本は、10月から11月にかけて栃木県と埼玉県でBフレッツの提供エリアを拡大する。
スカイパーフェクト・コミュニケーションズ(スカパー!)とつなぐネットコミュニケーションズ(つなぐネット)は、FTTHを用いた放送事業で販売提携を結んだ。
アッカ・ネットワークス(アッカ)は、横須賀市と岡山市内の計2局舎の開局スケジュールを公表した。
エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドイニシアティブ(NTT-BB)と日本電信電話株式会社(NTT持ち株会社)は、高品質なIPテレビ会議サービス「WarpVision」を開始した。
KDDIは9月18日午前10時より、auのEメールサービスについて、あらたな迷惑メール対策を実施する。
アッカ・ネットワークス(アッカ)は、富士通アクセス製のIP電話対応ADSLモデム「FA11-W3」を使用してIP電話サービスを利用する際の注意点についてアナウンスした。
マイクロソフトは、WindowsNT系OSのRPC関連モジュールに、3つのあらたな脆弱性があるとして修正プログラムの配布を開始した。うち2つは外部からプログラムを起動されるセキュリティホールだ。
エネルギア・コミュニケーションズ(エネルギアコム)は、エネルギアコム、広島・鳥取などの計3局舎でADSL接続サービスの受付を開始した。
鳥取県の日本海ケーブルネットワークは、10月20日より、同社のCATVインターネットサービス「NCN@NetHOME」において下り20Mbpsの新コース「プレミアムコース」の提供を開始する。
先月はADSLの伸び悩みが発表され、この発表数値に対してどうも危機感を煽るような物言いが徐々に巷に溢れつつある。ひとつここは、冷静にじっくり腰を据えて、この数値の変化が意味するものを考えてみよう。
「専用クライアントを使わないとメールが読めない」「ブロードバンドへの対応が遅い」。これまでのAOLはこのようなイメージが強かった。しかし、10日に開催された事業戦略説明でドコモAOLの社長である山川隆氏が「脱AOLクライアント」と「ブロードバンドへの本格対応」を宣言した。
万一の監視カメラ。万一に備えて記録をとり続けているが、その撮影した記録は万一のときに対応できる場所においてあるのだろうか。
総務省はNTT回線を利用するDSLについて、2003年8月末時点での加入状況を公表した。8月末のDSL加入総数は888万1,039。単月増加数は33万9,699で、先月より約5万のペースアップとなっている。
エー・アイ・ソフトは、家計簿ソフトの最新版「うっかりママの家計簿8」を10月上旬より販売する。今回のバージョンでは、銀行口座、クレジットカード、NTTなどの公共料金の明細がインターネットを経由して取り込めるようになっている。
ISP会社のJENSは、同社のモバイル接続サービス利用者を対象に、ブラウジングなどを高速化する「モバイルアクセラレータサービス」の試験提供を9月10日から開始すると発表した。
有線ブロードネットワークス(USEN)は、8月末現在におけるFTTHサービスの進捗状況を公表した。
KDDIと百貨店のプランタン銀座は、無線タグと携帯電話を連携させるトライアルを9月19日に実施する。当日は500名限定で誰でも参加できる。
OCNは、NTT東日本が提供するフレッツ・ADSL ビジネスタイプに対応した企業向け接続サービスを9月18日より開始する。