NTT東日本は、FTTHサービスのBフレッツ提供エリアを山梨県で拡大すると発表した。
NTT東日本は、最大47Mbpsの「フレッツ・ADSL モアIII」に対応したADSLモデムを9月に発売する。「WebCaster3100NVワイヤレスセット」「WebCaster6400Mワイヤレスセット」「ADSLモデム−NVIII」「ADSLモデム−MS5」の4機種。
ニフティは、NTT東西が提供するIPテレビ電話機「フレッツフォン VP1000」に対応するサービス「@niftyビデオフォン-F」を9月1日に開始した。
NTT東日本は、フレッツ・ADSLの利用者向けにレンタルしているADSLモデム「NVIII」の最新ファームVer2.04をリリースした。
NTT東日本は、Bフレッツ マンションタイプの料金を9月から値下げする。プラン1は現行の月額3,675円を月額3,045円、プラン2は月額2,992.5円を月額2,625円に改定される。
NTT東日本とNTT西日本は、Bフレッツ マンションタイプのオプションサービスとしてIP電話サービス「ひかり電話」を9月から開始する。受付は8月31日から、サービスはNTT東日本は9月1日から、NTT西日本は9月15日からそれぞれ開始される。
NTT東西は、9月1日より「Bフレッツ」「フレッツ・ADSL」ユーザを対象にIPテレビ電話端末の販売を開始する。同時に、BIGLOBE、ぷらら、WAKWAKは対応するIPテレビ電話サービスを発表した。
NTT東日本は、フレッツ・アクセスサービスを利用しているユーザを対象とした公衆無線LANサービスを、今秋より開始すると発表した。
NTT東西は、Bフレッツとフレッツ・ADSLユーザが利用するIP電話対応機器で、ある条件下において他の利用者のIP電話に着信してしまう可能性があることが判明したと発表。
NTT東日本とNTT西日本は最大47Mbpsのフレッツ・ADSLにおける上りを5Mbpsに高速化する。
NTT東日本とNTT西日本は、「法人向けIP電話サービス」の料金を8月22日に改定する。同一契約者グループであっても県間通話の場合は3分10.5円(税込み)が必要だったが、今回の改定でこれが無料になる。
NTT東日本は、同社が提供しているFTTHサービスのBフレッツについて山梨県における対応エリア拡大を発表した。
NTT東日本は、最大下り47Mbpsの「フレッツ・ADSL モアIII」を8月6日から開始する。8月6日の開始時には東日本の各都道県、23区143市45町5村で対応し、それ以降は順次、拡大していく。
Mフレッツは、軽井沢の2か所のホテルでサービスを開始した。
NTT東日本の岩手支店は、「盛岡さんさ祭り」の模様をBフレッツを用いて配信すると発表した。
NTT東日本青森支店は、この夏、青森県各所で行われるねぷた祭りなど夏祭りの様子をBBライブ配信する。
isao.netは、最大47Mbpsのフレッツ・ADSLの対応コースにおける事前受付を7月29日から開始した。
KDDIのISPサービス、DIONにおいて8月以降ADSL回線の下り47Mbps化に伴い、サービスの追加変更などを行う。
バンダイチャンネルは、NTT東西、毎日放送などと共同で、今年10月から放映される新作アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」のブロードバンド配信を決定した。放送後1週間に限り「フレッツ・スクウェア」を通じて配信されるというものだ。
JENS SpinNetは、NTT東西が提供する最大47Mbpsのフレッツ・ADSLに既存コース(税込み月額2,100円)で対応する。
hi-hoは、NTT東西が8月から提供するフレッツ・ADSLの下り47Mbpsサービスに既存コースで対応すると発表した。
NTT東日本とNTT西日本は、IPテレビ電話端末「フレッツフォン VP1000」を9月1日より販売する。価格は税込みで62,790円。「ブロードバンド時代の黒電話」をコンセプトに開発されたIP電話端末だ。
Knetは、NTT東日本が8月上旬から提供する「フレッツ・ADSL モアIII」に既存の「Knet フレッツ・ADSLコース」で対応する。料金は据え置きで月額1,344円(税込み)になり、ほかのサービス内容に変更はない。
AIRnetサービスは、NTT東西が8月上旬からサービスを開始する最大47Mbpsの「フレッツ・ADSL モアIII」と「フレッツ・ADSL モアスペシャル」に既存のコースにて対応する。