NTT東日本は、IP電話サービス「ひかり電話」のエリアを拡大する。今回追加されるのは神奈川県内の11市町で、いずれも受付開始は7月1日から、サービスは7月6日から順次開始される。
hi-ho(ハイホー)は、NTT東日本/西日本が提供するFTTHサービス「Bフレッツ」「フレッツ・光プレミアム」において、NTT東日本/西日本の月額料金などをhi-hoの月額料金と一括して請求する「hi-ho 光 with フレッツ」サービスを、7月1日より開始する。
NTT東日本は、新潟市のインターネットスクエアであらたにMフレッツを開始した。
NTT東西は「NTT西日本・NTT東日本フレッツシアター」として、宝塚歌劇団の花組公演「落陽のパレルモ」「ASIAN WINDS!」に協賛することを発表した。
フリースポット協議会は、あらたに兵庫県洲本市にアクセスポイントを追加した。
NTT東日本は、東京都と神奈川県内の3か所であらたにMフレッツとフレッツ・スポットを開始した。
Bフレッツユーザ向けIP電話サービス「ひかり電話」のユーザの一部において、110番、118番、119番といった緊急機関へ電話がかけられない、もしくは別の地域を担当する消防機関にかかってしまうという事象が判明した。
NTT東日本の髙島元氏は、「失われた10年」はナローバンドでのネット利用と米国型経営を取り入れたものの「部分最適」に留まったが、今後は高い技術やブロードバンド・モバイルのインフラをベースに、「全体最適」のビジネスモデル構築が重要であると語る。
オン・デマンド・ティービーはNTT東エリアにおいて6月10日より、テレビ向け映像配信サービス「オンデマンドTV」の提供を開始する。
RBB TODAYと新社会システム総合研究所は、6月29日にプライマリIP電話サービスをテーマとしたセミナを開催する。NTT東日本など4社による講演などで、会場は明治記念館。
NTT東日本では、7月2日(土)に豊田スタジアムで行われるJ1リーグ・第13節「名古屋グランパスエイト vs 大宮アルディージャ」戦を遠隔観戦する、「光×Jリーグ」“FLET’S 光” パブリックビューイングを実施する。
光ファイバアクセスの普及促進をはかる国際NPO、FTTH Council Asia-Pacificのジェネラルミーティングがパシフィコ横浜で開催された。この中でNTTの篠原弘道氏は、NTT東西が展開するBフレッツの推移や今後の計画などについてスピーチを行った。
NTT東日本とNTT西日本は、IPテレビ電話端末「フレッツフォン VP1000」の仕様を公開する。公開されるのはインターフェイス情報とソフトウェア開発キットで、対応するソフトウェアや周辺機器の開発を促す。
NTT東日本は、あらたに新宿区でMフレッツとフレッツ・スポットを開始した。
ASAHIネットは6月1日から、NTT東西の光接続回線「Bフレッツ」「フレッツ・光プレミアム」とASAHIネットの接続サービスをセットにして販売する商品「ASAHIネット 光 with フレッツ」の提供を開始した。
NTT東日本は、5月末に光ファイバー接続サービス「Bフレッツ」の契約数が100万を突破したと発表した。
フリースポット協議会は、あらたに6か所にアクセスポイントを追加した。
NTT東日本は、IP電話サービス「ひかり電話」の付加サービス「迷惑電話おことわりサービス」を値下げする。現在は月額735円だが、6月1日から月額210円になる。
NTT東日本は、IP電話サービス「ひかり電話」の対応機器に不具合があると発表した。4月18日に公開したファームウェア(バージョン01.01.0000)に不具合があり、特定の条件でひかり電話の発着信ができなくなるというものだ。
朝日ネットはインターネットサービス「ASAHIネット」において、NTT東西が提供する光接続回線サービス「Bフレッツ」「フレッツ・光プレミアム」とのワンストップサービス「ASAHIネット 光 with フレッツ」を6月1日より提供する。
NTT東日本は、IP電話サービス「ひかり電話」のエリアを大幅に拡大する。これにより東日本の17都道県すべてのBフレッツ提供地域で利用が可能となる。
NTT東日本は、神奈川県内におけるBフレッツのサービス提供エリアを拡大する。あらたにエリアとなるのは、松田町、愛川町全域と秦野市の一部地域で、受け付け開始は5月17日。
NTT東日本は、都内19か所にてあらたにMフレッツとフレッツ・スポットを開始した。今回追加されたのは都営地下鉄新宿線と都営地下鉄浅草線の各駅。
ウォルト・ディズニー・インターネット・グループ(WDIG)は、NTT東西のフレッツ・スクウェアにおいて、映画のダウンロード販売サービス「ムービー・エクスプレス」の試験提供を5月12日に開始した。