現在総務省がおこなっているIMT-2000高度化方策作業班において、イー・アクセスは米Navini Networks社の開発した「TD-SCDMA(MC)」方式を提案している。TD-CDMA方式よりもカバーエリアが広く、電波環境の変化の影響を受けにくいのが特徴だという。
イー・アクセスは、茨城県、山梨県、愛知県、大阪府の計7局舎であらたにADSLサービスの提供を開始した。
イー・アクセスは、東京都・愛知県など1都4県の6交換局であらたにADSLサービスの提供を開始した。
イー・アクセスは、平成16年3月期第3四半期(2003年4月1日〜12月31日)の決算を発表した。
イー・アクセスは、ADSLモデム9機種について最新ファームウェアを公開した。いずれもADSLにおける接続性が向上しているほか、IP電話機能における不具合も修正されている。
イー・アクセスは、平成16年3月期通期(2003年4月1日〜2004年3月31日)の業績予想を修正した。
イー・アクセスは、米Navini Networksと提携して実験を予定している「TD-SCDMA(MC)」方式に関する説明会を開催した。イー・アクセスCEOの千本氏は、同方式によるモバイルブロードバンドサービスは従量ではなく固定料金で提供するつもりだという。