イー・アクセスは、2月下旬を開局予定としていた9交換局を予定通り、サービスインした。このうち、千葉県と福岡県では12Mサービスが開局当初から行われるが、広島県、熊本県では今のところ1.5M/8Mでの運用となる。
イー・アクセスは、福岡県北九州市の3つの交換局であらたにADSLサービスの提供を開始した。
イー・アクセスは、2月下旬開局予定の6交換局を、新たにサービスインした。うち、福島県の福島花園のみ12Mサービスに開局当初から対応している。他は全て、1.5M/8Mでの運用となる。
イー・アクセスは、大阪府内の3局でADSLサービスの提供を開始した。ただし、これら3局は1.5Mbps/8Mbpsタイプのみで、12MbpsのADSLプラスには対応していない。
イー・アクセスは、福島県福島市の2つの交換局でADSLサービスの提供を開始した。
イー・アクセスは、埼玉県の所沢市と栃木県宇都宮市で、それぞれ1局ずつNTT交換局を開局した。
イー・アクセスは、2月10日付で共同通信社が配信した記事について、「そのような事実は確認していない」と報道内容を否定した。
近畿地区でFTTHサービスを展開するケイ・オプティコムは、ADSL接続サービスの受付を3月1日より開始する。サービスは、イー・アクセスのADSL回線を用いる「eo ADSL(eAccess)」と、フレッツ・ADSL回線を用いる「eo ADSL(フレッツ)」の2つが用意されている。
イー・アクセスは、福島県で1局、茨城県で2局のNTT交換局でサービスインした。
イー・アクセスは、4県で2月上旬の開局を予定して4交換局をサービスインした。今回の新規開局では、12Mサービスに対応した局は今のところない。
イー・アクセスは、京都府と岡山県の計3交換局でADSLサービスの提供を開始した。
東京通信ネットワーク(TTNet)は、3月3日よりIP電話のモニターサービスを開始すると発表した。期間は4月末までを予定してしており、その後、商用サービスに移行するとしている。モニターの募集は、2月4日より開始。2,000名に達した時点で終了する。
イー・アクセスは、あらたに九州・沖縄地区の計4交換局でADSLサービスの提供を開始した。