イー・アクセスは、北海道・宮城県・茨城県・岐阜県・静岡県・福岡県の計35局舎で、あらたに1.5Mおよび8Mサービスの提供を開始した。いずれも7月下旬の開局予定となっていた局で、予定通りのサービスインとなった。
ASAHIネットは、アッカ・ネットワークスの12Mbpsサービスに対応したオプション「ADSLワイドAオプション」を10月より提供開始する。申し込み受付は8月6日より。また、イー・アクセスの12Mbpsサービスの受付も8月8日より開始する。
イー・アクセスは、宮城県仙台市と広島県広島市の計7交換局であらたにサービスの提供を開始したと発表した。
イー・アクセスは、奈良県奈良市の奈良2局を開局した。残りの局は、共に8月下旬からの予定となっている。
イー・アクセスは、愛知県の豊橋市と岡崎市の4局、また滋賀県では大津市の2局をあらたに開局させた。
U-netSURF(日本ユニシス情報システム)は、イー・アクセス回線を利用したADSL接続サービス「eADSLパック(8)」の利用料を値下げする。
イー・アクセスは、仙台泉局でサービス提供を開始した。また提供予定局では開局スケジュールの発表・調整も行われている。
イー・アクセス、本日20:30より新規に3局でサービス申し込み開始。北海道清田局、愛知県愛知豊川局、岐阜県長森局。合計566局でサービス提供へ
イー・アクセスは、群馬県の前橋元総社局をあらたに開局し、8月開局予定の交換局について開局時期を更新した。更新されたスケジュールによると、8月上旬は2県3市の6局、8月下旬は7県11市の31局となっている。
イー・アクセスは12日、記者向けの技術説明会を開き、今秋提供予定の新しいアクセスサービス「ADSLプラス」の詳細を明らかにした。センティリアム「eXtremeDSL」を採用した同社のサービスは、他社の12Mbps ADSLサービスが採用している技術と比べて他回線への干渉が少なく、上り速度を犠牲にしないのが長所だという。
イー・アクセスは、東京都のIT政策の一環として、無線LAN接続実験に参加する。実験参加に対し、イー・アクセスは回線を提供し、運営はアイ・ティー・テレコムが担当する。
イー・アクセスは、群馬県高崎市の高崎問屋町局でもサービス提供を開始した。1.5M/8Mタイプに両対応する。
イー・アクセスは、群馬県の伊勢崎局(伊勢崎市)と国領局(前橋市)の2交換局でサービスの提供を開始した。どちらの局も1.5Mbps/8Mbpsサービスに両対応する。