マイクロソフトは7月1日より、広告主とパブリッシャー(媒体社)向けにオンライン広告販売、広告ソリューション提案、そして広告配信プラットフォームを提供するオンライン広告事業を「マイクロソフト アドバタイジング (Microsoft Advertising)」ブランドで展開する。
マイクロソフトは30日、Microsoft Windows Server 2008日本語版において、サーバーの仮想化機能を提供するMicrosft Windows Server 2008 Hyper-V日本語版の開発を完了し、Windows Server 2008の購入者を対象としたダウンロード提供を同日より開始した。
米Microsoftは26日(現地時間)、モバイルデータ保護/共有企業・MobiCompの買収計画を発表した。なお、買収計画の詳細は明らかにされていない。
マイクロソフトは23日、Windows Vistaのダウングレード権に関する一部報道を否定するコメントを発表した。
マイクロソフトは23日、30万画素センサー搭載webカメラ「LifeCam VX-5000」および、折りたたみ式のネックバンド型ヘッドセット「LifeChat LX-2000」を発表した。価格はLifeCam VX-5000が5,880円で、LifeChat LX-2000は2,940円。いずれも7月11日発売。
マイクロソフトは23日、薄型/防滴仕様の筐体を採用するUSB接続のキーボード「Digital Media Keyboard 3000」を発表した。対応OSはWindows Vista/XPおよびMac OS X 10.2以上。価格は3,990円で、7月11日発売。
アジレント・テクノロジーは20、通信サービス事業者やネットワーク機器メーカ向けに、マイクロソフト社のMediaroomインターネット・プロトコル・テレビ(IPTV)およびマルチメディアプラットフォームの監視や解析ができるサービス保証計測ソリューションを発表した。
東京大学は、2006年4月にマイクロソフトにより東京大学に設置された「マイクロソフト先進教育環境寄付研究部門」において、マイクロソフトの教育機関向けオンラインサービス「Live@edu」と連携した教育支援ソフトウェア「MEET eJournalPlus」、
NXPセミコンダクターズは19日、NXPのISDB対応PCTVキャプチャ/エンコードIC「SAA7163」シリーズがマイクロソフトが6月13日に発表した「Windows Media Center TV Pack」をサポートすることを発表した。
マイクロソフトのWindows Mobile 6.1の発表会では、Windows Mobile端末が数多く展示されていた。中でも注目なのは、全面タッチスクリーン「TouchWiz」を採用したサムスン電子製の「OMNIA」だ。
マイクロソフトは18日、携帯端末向けOSの最新版「Windows Mobile 6.1」を発表した。セキュリティやActiveDirectoryドメインへの参加が可能になったことで管理機能が強化され、企業への大量導入に対応した。
米Microsoftは16日、同社が主催するPCデザイン賞「Next-Gen PC Design Competition」の受賞作3作品を発表した。
総合人材サービスのインテリジェンスが運営する転職サービス「DODA」では、25〜34歳の約5,000名を対象に「転職したい会社」を調査。「DODA転職人気企業ランキング2008」として発表した。
マイクロソフトは13日、Windows Vistaプレミアムエディションの標準搭載機能「Windows Media Center」において、地上デジタル放送の視聴・録画を可能にする機能拡張を行った。
米Yahoo!は12日(現地時間)、米Microsoftの買収提案が最終結論に至ったと発表した。
マイクロソフトはアディダスと協力して「Windows Live Messenger」を活用したビデオチャットイベントを開催する。これに先立ち、MSNスポーツ上に特設サイトを開設した。
ディー・エヌ・エー、ネットスター、マイクロソフト、ヤフー、楽天のインターネット事業者5社は、6日の衆議院本会議で可決された「青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律案」に対して、共同声明を発表した。
マイクロソフトは6日、6月11日に公開を予定している2008年6月のセキュリティパッチを発表した。
米Microsoftは4日(現地時間)、同日フロリダにて開催された開発者向けカンファレンス「Tech-Ed North America 2008 Developers coference」において、Windows Embedded Standard 2009のCommunity Technology Preview(CTP)版を公開した。
マイクロソフト コーポレーション会長のビル ゲイツは米国時間3日、「Tech・Ed North America 2008 Developers Conference」(フロリダ州オーランドで開催中)において、同社の33年に渡る開発者との歴史を振り返る基調講演を行った。
マイクロソフトは4日、デスクトップアプリケーション制作向けデザインスイート「Microsoft Expression Studio 2」を発表した。価格はオープン。発売日は7月18日に予定されている。
マイクロソフトは3日に、新世代Webサービス基盤「Windows Liveプラットフォーム」の日本語技術情報を公開した。マイクロソフトの個人ユーザ向けWebサービスであるWindows LiveのAPI(Application Programming Interface)の技術情報となる。
米Microsoftは3日(台湾時間)、台北で開催中の国際コンピュータ見本市「COMPUTEX TAIPEI 2008」において、3つの技術の追加に伴い、IP(知的財産)ライセンスプログラムの強化を行うと発表した。