マイクロソフト オンラインサービス事業部は31日、MSNのトップページをリニューアルすると発表した。同日よりベータ版を公開、4月14日より正式に移行する。
マイクロソフトはPC保有台数250台未満の政府・公共機関を対象に、永続ライセンスである「マイクロソフト オープンバリュー フォー ガバメント」と非永続ライセンスである「マイクロソフト オープンバリュー サブスクリプション フォー ガバメント」を提供開始する。
ソフォスは27日、同社の統合セキュリティ対策ソリューション「Sophos Endpoint Security and Control」の対応OSの強化を行い、Microsoft Windows Server 2008に対応したと発表した。
独立行政法人 国立高等専門学校機構(高専機構)とマイクロソフトは25日、ネットワーク接続によるハイパフォーマンス・コンピューティングを行う「高専連携グリッド プロジェクト」の本格始動を発表した
マイクロソフトは24日、企業におけるIT資産運用管理の効率化を支援する「Microsoft Office Visio Professional 2007」用アドインツール、「Visio IT資産見える化ツール」の無償提供を開始した。
マイクロソフトは24日、エルゴノミクス・デザインのワイヤレス・レーザーマウスの2モデル 「Wireless Laser Mouse 7000」「同6000」を発表。4月11日に発売する。価格は7,600円、5,600円。
米Yahoo!は18日(現地時間)、今後3年間でキャッシュフローを19億ドルから37億ドルに倍増し、2010年に88億ドルのトラフィック獲得コストをのぞいた収入を生み出す3年がかりの財務計画と戦略を投資家に明らかにした。
米Microsoftとオンキヨーは20日(米国時間)、包括的な特許クロスライセンス契約を締結した。
米マイクロソフトと加ノーテルは11日(現地時間)、ユニファイド・コミュニケーション・ソリューション4製品を発表した。
米アドビ システムズは現地時間17日に、Adobe Flash Playerのモバイル機器版であるFlash Liteについて、マイクロソフト社にライセンス供与したと発表した。
マイクロソフトは19日、Windows Vistaユーザーを対象に、「Windows Vista Service Pack 1」(SP1)の配布を開始した。
マイクロソフトは19日、Windows Vista Service Pack 1(SP1)の配布をダウンロードセンターにて開始した。現時点では、日本語/英語/フランス語/ドイツ語/スペイン語の5言語対応版のみ用意する。
KDDIとマイクロソフトは13日、両社のパートナー支援プログラム「Business Port Support Program」を活用してSaaS型サービスを提供するアプリケーションパートナー6社が決定したと発表した。
米Microsoftは12日(現地時間)、米国下院科学技術委員会が開催した50周年記念公聴会において、同社チェアマンのビル・ゲイツ氏が同日午前10時より今後の技術革新と米国の競争力について証言をおこなったと発表した。
12日(現地時間)、米Microsoftは、企業向け仮想化デスクトップソリューションを提供しているKidaroを買収することを発表した。
イー・アクセスとマイクロソフトは12日、イー・アクセスのインターネット接続サービス「ADSL-direct」をISP利用料・モデムレンタル料を含む特別価格で提供する「BBキャンペーン for Windows Live」を3月12日から9月30日まで実施する。
米マイクロソフトとオウケイウェイヴは、業務・資本提携に関する契約を締結したことと発表した。
マイクロソフトは、「Office Professional 2007」に、プレゼンター機能付きマウスなどを同梱した限定パッケージ「Office Professional 2007 プレゼンテーションパック」を発売した。価格はオープンで、通常版の予想実売価格は62,650円。
マイクロソフトは7日、12日に公開予定の2008年3月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。
米Microsoftは5日、Web開発者向けカンファレンス「Mix08」において、Internet Explorer 8、Silverlight 2、およびExpresssion Studio 2のデモを行った。また、Microsoft SQL Server Data Serviceや米・DoubleClickのSilverlight 2 SDKのプレビューも行われた。
マイクロソフトは6日より、「Microsoft Office Live Small Business」日本語版の正式運用を開始した。標準機能は無償で提供される。Windows Live IDを持っている場合、そのID (メールアドレス)で登録し、サービスを利用できる。