米マイクロソフトは10日(現地時間)、タブレット「Surface」シリーズ向けキーボード付きカバー「Surface Power Cover」の予約受け付けを開始した。価格は199.99ドルで、出荷予定は3月19日。
日本マイクロソフトは、2014年3月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は3月12日で、5件のパッチ公開を予定している。
レビューメディア「ZIGSOW(ジグソー)」では、現在公開中のレビューを読んで感想をツイートした人のなかから、抽選で1名に「ThinkPad 8」をプレゼントするTwitterキャンペーンを開催中だ。応募期限は5月6日23時59分までとなっている。
Autodeskは現地時間3月4日、3D CGソフト「Softimage」について、4月14日に出荷される「Softimage 2015」が最終リリースになることを公表した。開発終了により、リソースを他の主力製品に集約するのが狙い。
マイクロソフトは3月3日、Windows XP Home Edition、Windows XP Professionalを使用しているユーザーに対して、移行準備を進めるよう促す通知を、定期的に配信することを発表した。
トレンドマイクロは、日本マイクロソフトとの協業のもと、Windows Azure環境のセキュリティ強化に取り組むと発表した。
富士通は2月25日、従来提供していたWindows Azureベースのパブリッククラウドをリニューアルし、「FUJITSU Cloud PaaS A5 for Windows Azure」(A5 for Windows Azure)として、26日より提供することを発表した。
マイクロソフトは2月19日、クラウドストレージサービス「OneDrive」(www.OneDrive.com)の提供を全世界で開始した。
日本マイクロソフトは13日、「Windows XPサポート終了に向けたセキュリティ対策に関する記者説明会」を都内で催した。
Nokiaは12日(現地時間)、Windows Phone 8搭載の5インチスマートフォン「Lumia Icon」を発表した。2000万画素カメラを搭載したハイスペックモデルで、20日から米国で発売される。
日本マイクロソフトは、2014年2月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知から2件増えた7件となり、内訳は最大深刻度「緊急」が4件、「重要」が3件となっている。
日本マイクロソフトは、2014年2月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は2月12日で、5件のパッチ公開を予定している。
米マイクロソフトは現地時間2月4日、スティーブ・バルマー氏がCEOを退き、同社副社長のサティア・ナデラ(Satya Nadella)氏が、新CEOに就任することを発表した。
日本マイクロソフトは、12月に「Surface Pro 2」256GBモデルの一時販売中止を発表したが、新たに同512GBモデルの受注も停止していることが明らかになった。
日本マイクロソフトは1月31日、パブリッククラウドサービスであるWindows Azureのクラウドサービスに「コンピューティング集中型インスタンスA8」および「同A9」を追加し、正式サービスとして提供を開始した。
レビューメディア「ZIGSOW(ジグソー)」では現在、「マイクロソフト トリプル チャレンジ レビュー」と題して、「Surface 2/Surface Pro 2」「Office 2013」「Windows 8.1」のユーザーレビューを公開。他デバイスとの比較、便利な利用シーンが紹介されている。
日本マイクロソフトは1月28日、Windows XPおよびOffice 2003を利用する中堅中小企業、公共機関、および医療機関を対象に、アップグレードライセンスの価格を最大25%割引価格で提供するキャンペーンを発表した。2月1日から4月30日までの期間限定で実施する。
マイクロソフトは1月27日、オンラインストレージサービス「SkyDrive」について、名称を「OneDrive」に変更する予定であることを明らかにした。サイト「onedrive.com」も公開されている。
KDDIと日本マイクロソフトは1月27日、東芝および東芝グループの新コミュニケーション基盤に、ユニファイド・コミュニケーションシステム「Microsoft Lync」が採用されたことを発表した。
東京ハイヤー・タクシー協会は1月21日、日本初の共通配車サービス「スマホdeタッくん」の提供を開始した。日本マイクロソフトが、開発・提供におけるITパートナーとして協力し、クラウドサービス「Windows Azure」の提供や技術支援などを行っている。
日本マイクロソフト、インテル、NTTドコモ、および佐賀県などの7者は1月16日、佐賀県佐賀市において、民生委員・児童委員の業務に、最新タブレット型端末を導入し、地域の見守りの効率化に役立てる研究を行うことを発表した。2月より開始する。
日本マイクロソフトは、2014年1月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通り4件で、すべて最大深刻度「重要」となっている。
勤務先の業務用PCでWindows XPを使用している企業のIT管理者のうち、約半数がサポート終了の4月以降も利用すると回答。そんな調査結果をトレンドマイクロが公開した。
日本マイクロソフトは、2014年1月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は1月15日で、4件のパッチ公開を予定している。