IPAは、2014年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
日本マイクロソフトは、同社の次世代ハードXbox Oneを、2014年9月4日に日本国内でローンチすると正式発表しました。日本での発売に向けて、現在48社のゲームメーカーが同ハードへの参入を表明。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は22日、会員企業と山梨県内の医療機関とで、不正コピーに関する和解が17日に成立したことを発表した。
愛媛県と日本マイクロソフトは、愛媛県が展開する「愛媛マルゴト自転車道」に関して連携することを発表した。
目黒区教育委員会は4月21日、目黒区立第一中学校において、生徒1人1台のタブレットPCや電子黒板等最新のICT環境を活用した授業を実施し、その効果を検証する実証研究「MPL21(Meguro Proactive Learning for the 21st-century)」を開始した。
本日Microsoftは、公式ブログXbox Wireにて同社の次世代コンソール機Xbox Oneの販売台数が500万台を突破したと発表しました。これは昨年11月22日のローンチより小売店向けに販売された台数の記録となっています。
米マイクロソフトは4月15日、一般消費者向けとなるクラウド型Office製品「Office 365 Personal」の提供を開始した。Office365.comや代理店などを通じ、月額6.99ドルまたは年額69.99ドルで購入可能。
日本マイクロソフト、富士電機、ITbook、ソフトバンク・テクノロジーの4社は4月14日、IT関連企業協同による「Cos-DEC(クラウド型オープンDB協議会)」を設立したことを発表した。
日本マイクロソフトは、2014年4月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通りの4件で、最大深刻度「緊急」が2件、「重要」が2件となっている。
Build 2014の基調講演はWindows Phoneのプレゼンテーションから始まった。その機能のうち多くの時間を割いて紹介していたのはパーソナル音声認識ガイドアプリである「コルタナ」だ。
ついに現実となったWindows XPのサポート終了。2001年に発売開始され、10年以上にわたり支持されてきた基幹OSだ。本日2014年4月9日にサポート終了となるが、正確には日本時間16時でサポート終了となる。
Build 2014では、Xboxに関する発表もいくつか行われた。まず、新しいXboxではすべてのWindowsアプリケーションが実行可能になるだろうということ。KHAN Academyのアプリケーションを開発していること。そしてKinect for Windows Ver.2についてだ。
マイクロソフトは開発者向けの「Build 2014」カンファレンスにおいて、クラウドプラットフォームの「Microsoft Azure」プレビューポータルを発表した。
日本マイクロソフトは、2014年4月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は4月9日で、4件のパッチ公開を予定している。
マイクロソフトは、開発者向けカンファレンス「Build 2014」において、Windows Phone 8.1に搭載されるデジタルアシスタント「コルタナ(Cortana)」を発表しました。
米マイクロソフトは2日(現地時間)、デベロッパー向けのカンファレンス「Build 2014」において、スマートフォンやタブレットを開発する、OEMやODMパートナーに対し、Windows OSのライセンスを無償で提供すると発表した。
米マイクロソフトが2日(現地時間)に「Windows Phone 8.1」を発表したのにあわせ、Nokiaが同OSを搭載したスマートフォン「Lumia 630」と「Lumia 635」を発表した。
マイクロソフトのタブレット「Surface」の公式Twitter日本版が31日、「Surfaceに関する新しい情報を4月2日の午後にお知らせいたします」と予告した。
マイクロソフトは3月28日、スマートフォン向けアプリ「Office Mobile for iPhone」および「Office Mobile for Android phones」の無償提供を開始した。
米Microsoftは27日(現地時間)、Microsoft Officeアプリ群のiPad版「Office for iPad」を発表した。App Storeから無料でダウンロードでき、Word/Excel/PowerPointの閲覧が可能になる。
日本マイクロソフトは24日、一時的に停止していた「Surface Pro 2」256GBモデルの受注を再開すると発表した。「Surface Pro 2」512GBモデルなどの販売休止は継続される。
日本マイクロソフトは3月24日、Windows XP向けソフトウェア「ファイナルパソコンデータ引越しeXPress」の無償提供を開始した。Windows XPとMicrosoft Office 2003は、4月9日にサポートが終了する。
米Microsoftは、Windows RT 8.1搭載の10.1型タブレット「Surface 2」のLTE版を3月18日より発売すると発表した。キャリアはAT&Tで、価格は679ドル。
マイクロソフトは3月18日、文書作成ソフト「Microsoft OneNote」について、Mac版の提供を開始した。利用料金は無料で、これにあわせて、Windows版も無料提供に切り替わった。