コヴィアは5日、LTEに対応したSIMフリーのAndroidスマートフォン「FLEAZ POP」を発表した。発売は9月上旬で、予想実売価格は15,200円(税別)。
NTTドコモは4日、7月28日から販売を休止していた「ARROWS NX F-04G」(富士通製)を5日から販売再開すると発表した。カメラが起動しないなどの不具合が発生していた。
東芝エレベータは4日、音声認識システムを活用し、定期点検のメンテナンス報告書を作成するサービスの導入を開始した。
IoT関係で特に注目したいのは、意外なところでの活用法だ。たとえば料理の世界でもIoTが活躍する。「Maker Faire Tokyo 2015」に登場した、ごったがえしの「五感王」は、ABC朝日放送主催の「ABCハッカソン」で優秀賞を受賞した、味の変わる魔法のスプーンだ。
2日に幕張メッセで開催されたイベント「モンストフェスティバル2015」の来場者11人が熱中症と見られる症状で救急搬送されるなどした騒動で、主催のミクシィは4日、「飲み物の持ち込みを禁止していた」とした一部報道を否定した。
ソニーモバイルは3日、「Xperia」シリーズの新モデルで6インチの「Xperia C5 Ultra」を発表した。狭額縁デザインを採用し、前面に1300万画素カメラを搭載する。
MMD研究所は4日、スマホユーザーのカメラの利用動向などに関する調査結果を発表した。調査期間は7月28日~30日で、スマホカメラを利用している15歳~39歳の男女5,306人から回答を得た(男性N=2,613、女性N=2,693)。
ソフトバンクグループのSBイノベンチャーは3日、スマートフォンやパソコン経由で、現役・元プロスポーツ選手やスポーツインストラクターがプライベートレッスンを行う「スマートコーチ」を発表した。9月よりサービスを開始する。
ソニーモバイルは3日、Androidスマートフォン「Xperia」シリーズの新モデルで5インチの「Xperia M5」を発表した。カメラ機能を強化し、前面にも1300万画素カメラを搭載する。