サムスンが、Androidスマートフォン「GALAXY Note 3」グローバルモデル向けにAndroid 5.0の配信を開始した。まずはロシア向けにアップデートが提供されている。
パスロジは28日、不正送金を確実に防止する「取引防護システム」の特許を取得し、提供を開始したことを発表した。今後、金融機関への導入提案を実施していく。
ICT総研は30日、「小学生のスマートフォン利用実態調査」の結果を発表した。調査期間は1月24日~26日で、小学生の子どもを持つ親4,000人から回答を得た。
イッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)は29日、スマートフォンやタブレットを使って、外出先から家の中の様子を確認し、見守りなどに役立てることができるスマートホームサービス「イッツコム インテリジェント ホーム」を発表した。
Googleは29日、TV向けプラットフォーム「Android TV」を搭載したAndroid端末「Nexus Player」(ASUS製)を2月下旬に国内発売すると発表した。価格は12,800円(税抜)。
ライフメディアのリサーチバンクは28日、「インターネットショッピングに関する調査(2015年)」の結果を発表した。調査期間は1月16日~21日で10代から60代の全国男女1200人から回答を得た。
フリービットは27日、グループ全体で展開しているスマートフォンキャリア事業「freebit mobile」を、新会社「フリービットモバイル株式会社」に承継し、分社化することを発表した。
ブックオフコーポレーションは27日、モバイルサービスの新ブランド「スマOFF」を開始することを発表した。
MMD研究所は27日、「2015年乳幼児のスマートフォン利用に関する実態調査」の結果を発表した。調査期間は1月19日~20日で、スマホを所有している0歳~5歳までの子を持つ20代~40代の女性558人から回答を得た。
日本エイサーは27日、4型のAndroidスマートフォン「Liquid Z200」を1月28日に発売すると発表した。SIMフリー端末で、全国のブックオフでSIMカードとセットで販売される。
カヤックは26日、ダンボールとスマートフォンだけで、おままごとを遊べるおもちゃ「ダンボッコ キッチン」のプロジェクトを開始した。サイバーエージェント・クラウドファンディングが運営するクラウドファンディング「Makuake」上で出資を募集する。
KDDI、沖縄セルラーは26日、3Dプリンターを活用してオリジナルのスマホケースの製作・購入ができるサービス「3D PRINT LAB.」を27日から提供開始すると発表した。
KDDIは26日、au2015年春モデルとして発表した「AQUOS SERIE mini」(シャープ製)を1月29日、「miraie」(京セラ製)を30日に発売すると発表した。
電気通信事業者協会(TCA)は23日、「歩きスマホ」の実態および意識に関するインターネット調査の結果を発表した。調査時期は2014年12月11日~14日で、東京23区・名古屋市・大阪市・福岡市・札幌市在住の15歳~69歳の男女スマートフォン保有者600人から回答を得た。
イオンは24日、「イオンスマホLTE」などの通信基本料金が半年間、実質0円となるキャンペーンを開始した。期間は2月28日まで。
VAIO初となる新製品発表会が2月16日に開催されることがわかった。ハイエンドタブレット「VAIO Prototype Tablet PC」の発表が期待される。
NTTドコモは23日、25歳以下のユーザーとそのご家族を対象に、毎月の利用料金を割引するキャンペーン「U25応援特割」を発表した。実施期間は1月30日から5月31日まで。
ジャストシステムは23日、『年末年始のスマートフォン利用』に関するアンケート調査の結果を発表した。調査期間は1月13日~14日で、事前調査でスマートフォンを利用していると回答した10代~60代の男女500名から回答を得ている。
19日、KDDIは2015年春モデルの新製品発表を行ったが、そのラインアップにフィーチャーフォンの形状をしたAndroid OS搭載端末「AQUOS K」が登場し、関係者の間で様々な意見が飛び交っている。
子ども支援専門の国際組織である公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは20日、世界中の子どもたちを支援することを呼びかける「HEAR(ヒアー)」プロジェクトを開始した。
昨年、iPhone 6を発売し更なる躍進を見せる多国籍企業Appleですが、将来の新型iPhoneに向けて新たな特許を取得していたことが明らかになりました。
ヤフーは21日、「ヤフオク!」および「Yahoo!ショッピング」で購入した中古スマートフォン等の故障・紛失・盗難に対し補償金が支払われる新サービス「中古スマホあんしん補償」の提供を開始した。補償は、個人間取引で購入した端末にも適用される。
ワイモバイルは21日、展開するとハート型になるPHS端末「Heart 401AB」(エイビット製)を発表した。通話特化型の端末で、発売は3月下旬の予定。
MCAは21日、「格安SIM」の認知・利用に関するアンケート調査の結果を発表した。調査時期は2014年10月~11月で、18歳~64歳男女9,807名に事前調査を実施、さらに格安SIMを「利用している」と回答したユーザーに調査を行った。