4月10日、島根県松江市の「松江オープンソースラボ」でエンジニアを志望する学生を対象とした「しまねIT企業交流会」が開催された。当日は、地元の高校生や専門学校生、高等専門学校生、大学生たち36名が参加した。
ハイテクインターは、4.9GHz帯に対応した屋外用無線ブリッジ「APC5Mシリーズ」のハイパワータイプとなる「APC5M-H」を発売開始したことを発表した。
NTTコミュニケーションズは11日、IoTトライアルパック「Connected Vehicle」を提供開始したことを発表した。
セコムは、警備にウェアラブルカメラを活用する実証実験を、東京国際空港ターミナルと共同で、今月から羽田空港国際線旅客ターミナルにて開始したことを発表した。
最終回となる今回は、ネットワークカメラの大きなメリットとなる、遠隔監視&制御における安全運用に関して、ニフティに話を伺ってきた。
デンソーは8日、道路や橋などのインフラ点検を行う産業用UAV(Unmanned Aerial Vehicle:無人航空機/ドローン)を開発したことを発表した。
サイバーエージェントとテレビ朝日が手掛けるインターネットテレビ局「AbemaTV」が、11日に正式開局した。全24チャンネルを24時間無料で放送する、ネット動画配信サービスだ。
大阪市交通局は、外国人観光客向けの取り組みとして、4月1日から、大阪市営地下鉄の主要12駅でNECが提供する「クラウド型ビデオ通訳サービス」を導入したことを発表した。
昨年8月に公開され話題となったNTTぷららのCM。遅刻しそうな女子高生が、いきなり校舎の壁面を登り始め、ボルダリング(フリークライミング)さながらあっというまに、3階に達したところ!?……という「ぷららモバイルLTE」のCM動画だった。
サンスターが発表した“スマートハブラシ”「G・U・M PLAY(ガム プレイ)」を、本日11日に開催された記者発表会の会場で体験することができたので、ファーストインプレッションをお届けしよう。
気がつくとやたらに増えているカード類。大きくはプリペイド式電子マネーカードと、ポイント還元のためのカードに分かれるが、コンビニや交通機関で使える「Suica」「nanaco」「Edy」「Ponta」「WAON」「iD」「+K R」といったところが代表的なものだろう。
サンスターは、GUMシリーズの歯ブラシに取り付けて、スマホアプリと連動して正しい歯磨きをコーチングする“スマートハブラシ”「G・U・M PLAY(ガム プレイ)」を4月18日に発売する。11日からオンラインサイトで予約販売もスタートした。
「おしりを触ってみて」とロボットに言われるとき、人は、ロボットとわかっていても戸惑いを感じる、という研究が話題となっている。
東京都調布市は5日、市内の市立小学校全20校に1台ずつ学校敷地内から周辺通学路を撮影する防犯カメラを設置し、運用を開始したことを発表した。
前回の記事では、日本においてネットワークカメラの高いシェアを誇るパナソニックに取材し、今回の騒動を受けた見解と今後の対応策を聞いてきたが、第3回となる今回は、その他のネットワークカメラメーカーの対策を紹介していく。
今週、RBB TODAYで扱った記事を振り返る「週刊!まとめ読み」。なかでも、iPhoneで格安SIMを使うための基礎知識をまとめたコラム、Amazon.co.jpの「送料無料」終了のニュースに注目が集まった。
つくば市は、つくば市防犯灯LED化事業として公募型プロポーザルによる事業受託者の募集要項を市のWebサイトなどで5日より公開している。
昨今、監視カメラがさまざまな場所に設置されるケースが増えているが、一般市民にとって安心する気持ちと同時に芽生えるのがプライバイシーの侵害や行き過ぎた監視社会への懸念だ。
アクシスコミュニケーションズ(アクシス)は8日、ミニドーム型ネットワークカメラ「AXIS M30」シリーズの新モデルとなる「AXIS M3044-V」「AXIS M3045-V」「AXIS M3046-V」の3機種を4月下旬より発売することを発表した。
今週のエンジニア女子はルクレのモバイルパートナービジネス部で働く恵谷祐香さんの登場です。ルクレに入社してちょうど1年です。
ACCESSは7日、「SDN を用いたWi-SUN機能搭載のIoT通信ネットワークの仮想化ソリューション」を京都大学原田研究室と共同で開発したことを発表した。
あのガチャの姿が無かった。予想もしていなかった事態に驚きとがっかり感を抱きながら事の真相を探ってみた。
若年層を中心に、コミュニケーションの基盤として普及した「LINE」。最近は、ビジネスアカウントでの利用も活発化し、大企業だけでなく、中小や個人もビジネスアカウント「LINE@」を開設するなど、ビジネス活用に熱い視線が集まっている。
日本を含む世界各国のネットワークカメラの映像がまとめて見られる海外Webサイトの存在が、2016年の年明けから大きく報じられて世間の関心を集めた。