群雄割拠の状態になりつつあるプリペイドカード・ポイントカード。3月末にはLINEが、オフライン店舗で利用できるプリペイドカード「LINE Payカード」の発行を開始し、さらに混戦状態が深まっているが、プリペイドカードは5種に分類できるという。
「2016年熊本地震」を受け、あらためて災害対策・防災アプリを探しているユーザーも多いと思われる。この記事では、主要な災害対策・防災アプリを紹介する。スマホに入れておけば、いざというときに役立つアプリばかりだろう。
現在さまざまな場所で、照明器具は従来の蛍光灯タイプからLEDタイプへと切り替わりつつある。
オムロン ヘルスケアは、東京ビッグサイトで開催された「第42回 ジャンボびっくり見本市」にて、自動体外式除細動器(AED)として展開している「パワーハート G3 HDF-3000」の展示を行った。
最近頻繁に見聞きするようになった「IoT」(Internet of Everything/モノのインターネット)という言葉。世の中にあるさまざまなモノをインターネットに接続し、相互に通信させることで、遠隔制御、データ収集、自動認識を可能とさせる技術だ。
警察庁は、「自動走行システムに関する公道実証実験のためのガイドライン(案)」を策定した。
今週のエンジニア女子は株式会社インデックスの技術開発局技術開発部に在籍する福岡美沙季(ふくおか・みさき)さんです。入社して2年目です。
14日21時に発生した「平成28年熊本地震」。2011年3月11日に発生した「東日本大震災」より、最大震度7の地震は起きていなかったが、今回、熊本県で最大震度7が観測され、数万人が避難中だ。
つい先日、人工知能(AI)がトッププロ棋士の李世ドル氏に圧勝したことで、改めて「人工知能の可能性」について、熱い議論が繰り広げられている。「囲碁将棋」と並び賞される、もう一方の将棋界でも、羽生善治と人工知能の対局の可能性が何度も取り沙汰されている。
朝日新聞社はオウンドメディアなどを手掛けるITベンチャー・サムライトの全株式を取得しグループ会社化すると発表した。同社はオウンドメディア分野に本格進出するとしている。
日本電業工作は、LinkPro、一般財団法人日本気象協会と共同で、風力発電施設におけるバードストライク検知システムを導入したことを発表した。
14日夜、熊本県熊本地方を震源とする地震が発生。熊本県で最大震度7が観測され、15日10時時点で、9名が亡くなったことが判明するとともに、数万人が避難中という状況になっている。
不動産物件情報サイト「HOME’S」を運営するネクストは14日、不動産会社間の物件見学業務を効率化するスマートロック対応のサービス「HOME’S PRO 内見予約機能」の提供を開始した。
14日の21時26分頃から深夜にかけて熊本県を震源に震度7、震度6強の地震が相次いで発生した。今後も現地では1週間程度は大きな揺れを伴う余震の発生が予想される中、日本全国で被災地及び被災者への支援活動の動きが活発になってくることが予想される。
14日12時15分時点で、ツイッターにアクセス障害が発生している模様。筆者からのパソコンでアクセスすると、「技術的な問題が発生しています。ご迷惑をお掛けしております。」という画面になる。
加藤電機は13日、位置検索・見守りサービス「SANフラワー見守りサービス」の小・中学校向けプランとなる「スクールプラン」の実運用体験を目的に、愛知県半田市内の市立小学校3校の児童に専用タグ「SANタグ」を無料配布した。
オプテックスは13日、埋設工事が不要なコインパーキング向け車両検知センサーを開発したことを発表した。それに伴い、ゲート式駐車場向けの車両検知センサー「ViiK Gate」を15日から発売する。
テレインフォは12日、衛星電話の会話等を最大100台で共有でき、災害時に活用可能な音声共有無線システム「衛星電話音声共有型のBRIDGECOM X5パッケージ」の販売を開始した。
さて会議も終わり。いろいろ書き込んだホワイトボードを消そうか、そう思った時、「ちょっと待って!」と必ず声がかかり、スマホでホワイトボードのメモの撮影会がはじまる。こんなシーンを見かけた人も多いだろう。
自分の精子の濃度と運動率をスマートフォンで計測する……そんなサービス「Seem」をリクルートライフスタイルが提供開始する。
NICT(国立研究開発法人情報通信研究機構)は12日、ドローンを用いて学校図書を配送する実証実験に成功したことを発表した。
ビーズは12日、同社の自転車ブランド「DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)」より、ちょとした“工夫”をプラスした自転車用空気入れ「能率ポンプ」を発売した。
ナムコでは4月15日より、最新の仮想現実(VR)技術を応用したエンターテインメント施設「VR ZONE Project i Can」を、東京・お台場のダイバーシティ東京プラザ3階にてオープンする。
ナムコは4月15日より、最新の仮想現実(VR)技術を応用したエンターテインメント施設「VR ZONE Project i Can」を、東京・お台場のダイバーシティ東京プラザ3階にてオープンする。営業は約半年間の期間限定となる見込み。