日本航空(JAL)と東日本電信電話(NTT東日本)は16日、訪日外国人観光客向け無料Wi-Fiサービスにおいて、提携することを発表した。
リーク情報で有名な@evleaksが、未発表のスマートフォン「GALAXY F」のものとする写真を公開している。「perfect golden」というカラー色だとしている。
東芝は16日、10.1インチのWindows 8.1タブレット「dynabook Tab S50」を発表した。発売は7月上旬以降順次行われる。
ファッションデザイナーとアーティストの二つの顔を持つ小篠弘子(コシノヒロコ)が8月24日まで、東京・銀座のKHギャラリーで展覧会「樹、そして生、輝、軌、喜、気・・・」を開催している。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は16日、データベースシステムをクラウド型で提供する「IIJ GIOコンポーネントサービス データベースアドオン」のラインナップに、データベース製品2種を新たに追加することを発表した。
楽天は16日、リアル書店向けに電子書籍コンテンツ・サービスを提供することを発表した。「書店における電子書籍販売推進コンソーシアム」の実証事業に、電子書籍コンテンツのサービス提供会社として参加する。
LINEは16日、同社が運営するキュレーションプラットフォーム「NAVERまとめ」において、新たな広告メニュー「まとめ1DAYジャック」の提供を開始した。
日本電気(NEC)は16日、サイバー攻撃対策の導入・運用を支援するサービス拠点「サイバーセキュリティ・ファクトリー」の本格稼働を開始した。
NTTドコモはスマートフォンなどモバイル端末がSIMなしでも使えるようになる「ポータブルSIM」を発表、Mobile Asia Expoの会場でその実機を世界で初めて披露した。
フリースポット協議会は、島根県の鉄板ダイニングTaishiなど4か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
韓国の大手通信キャリア、SKテレコムが「ICT+α」のライフスタイルを提案するユニークなコンシューマー商品群をMobile Asia Expoの会場に出展し、来場者を引き寄せている。
上海のネットワーク/コニュニケーション端末メーカー「PHICOMM(フィコム)」がMobile Asia Expoに出展するブースで最新の4G LTE対応端末を一堂に並べていた。
オペラ・ソフトウェアは、スマホでのアプリ利用時にデータ通信容量を最大50%まで節約できるアプリ「Opera Max」の無料ベータ版を、日本をはじめアジア地域にも提供を開始した。
Canonical社が開発を進めるオープンソースOS「Ubuntu」のスマートフォン版がMobile Asia Expoのブースでデモンストレーションを行っている。
VMwareの「VMware Horizon 6」は、Best Of Show Awardのワークスタイルイノベーション部門でグランプリを受賞した。
Nuage Networksは、同社の仮想化サービスプラットフォーム「VSP」と一連のコア技術を紹介し、L2/L3仮想ネットワークをGUIやAPI経由で動的に制御するデモを実施していた。
「アディダス コンソーシアム(ADIDAS CONSORTIUM)」からスタンスミスのニットバージョン「プライムニット スタンスミス(Primeknit Stan Smith)」(1万8,000円)が限定発売される。
日商エレクトロニクスは、取り扱い製品をネットワーク基盤とコンピューティング基盤に分類し、商社系らしく各社のネットワーク製品を幅広く紹介していた。
インターマンはInterop Tokyo 2014で、周囲の音を軽減させる携帯電話ブース「Bodyphon」の展示を行った。
セールス・オンデマンドはInterop Tokyo 2014で、エデュケーショナルロボット「Romo」についての展示を実施。これを利用したハッカソンイベントの告知を行った。
ケイ・オプティコムからスタートした高速LTE・音声通話・スマホが低価格でそろうモバイルサービス「mineo(マイネオ)」。
ハイホーは13日、Androidタブレット「ASUS Fonepad 7 LTE」とSIMカードのセットコース「hi-ho LTE typeD ミニマムスタート with Fonepad 7 【LTE】」を7月1日より提供開始すると発表した。
NTTドコモとドコモ・ヘルスケアは12日、6月11日に発売したばかりのリストバンド型活動量計「ムーヴバンド2」のブラックモデルの販売を一時停止したと発表した。ベルト関連の不具合が判明した。