スマートフォンとBluetoothで接続する指輪型ウェアラブル端末「Ringly」が、予約受付を開始した。発売は今秋の予定で、価格は145ドルから。
今年のShowNetのテーマは、「Scratch and Rebuild the Internet- phase1:tough core, soft edge, for future apps」だ。
マクニカネットワークスはInterop Tokyo 2014で、BYOD対応のMDMソリューション「MobileIron」に関する展示を行った。
ビジョンは11日、同社のWiFiルーターのレンタルサービス「グローバルWiFi」において、中国、シンガポール、フィリピンを対象に、一日あたりの利用可能データ量500MBを保証するサービスを開始した。
ナパテックはPCI-SIG準拠では初となる100Gbps対応のアクセラレータカード NT100E3-1-PTPを5月に発表しているが、Interop Tokyoの会場では、このカードを使ったパケットロスがないトラフィックキャプチャのライブデモを実施した。
ASUSは11日、Androidタブレット「MeMO Pad」シリーズの新モデルで7型の「MeMO Pad 7」を6月13日、8型の「MeMO Pad 8」を6月20日に発売すると発表した。
マクニカネットワークスはInterop Tokyo 2014で、クラウドストライクが提供するセキュリティ商品「Falcon Intelligence」および「Falcon Host」に関する展示を行った。
中国・上海で開催されるモバイル関連の展示会「Mobile Asia Expo 2014」が11日開幕した。開催期間は13日まで。
Twitterは11日、「2014FIFAワールドカップ」ブラジル大会にあわせ、さまざまな新機能に対応したことを発表した。
KDDIは11日、au携帯電話向けの定額サービス「セレクトパック」を発表した。月額300円で、6月19日より提供を開始する。
Evernote Japanは11日午前、Evernoteのサーバーが第三者によるサービス妨害攻撃を受けていることを公表した。Twitter公式アカウント「@EvernoteJP」でのツイートにより告知された。
ファーウェイ・ジャパンはInterop Tokyo 2014で、大容量ストレージ・システムの展示を行った。
ICTテクノロジーの総合イベント「Interop Tokyo 2014」が11日、幕張メッセにて開幕した。
パナソニックは10日、次世代動画圧縮規格「HEVC」(Main10 Profile)に準拠し、新著作権保護に対応した映像再生を1チップで実現するシステムLSIを、業界で初めて開発したことを発表した。
BBソフトサービスは10日、同社のセキュリティサービス「Internet SagiWall」で検知したデータを基にした、2014年5月度のインターネット詐欺リポートを発表した。
フリースポット協議会は、東京都のコミックバスターシフォン小岩など7か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
Interopの会場において、デモおよび相互接続検証を行う実験ネットワークがShowNetだ。このネットワークは会場内だけでなく、インターネットや外部のサーバーやクラウドなどにも接続される。
中国・上海で6月11日から13日までモバイル関連の展示会「Mobile Asia Expo 2014」が開催される。主催は携帯通信事業者の業界団体「GSM Association」。
京セラの米国法人は9日(現地時間)、防水・防塵対応でMIL規格準拠のタフネススマートフォン「Hydro Icon」を発表した。17日より米国で発売される。
ShowNet裏方から支えるファシリティ系は、電気系統から始まり、ラックの設営、ネットワーク装置の配置、ケーブリングなど、実作業も多くて大変な分野だが、ShowNetに必要不可欠な縁の下の力持ち的存在だ。
MMDLaboは、同社が運営するMMD研究所にて、15歳以上の男女934人を対象に「2013年10月~2014年3月携帯端末購入に関する定点調査」を2014年4月14~16日に実施した。
MM総研は10日、国内MVNO市場の2013年度実績と予測を発表した。MVNOサービスの総契約回線数および売上額は、2013年度末時点で1,480万回線/4,710億円となり、12年度末(1,037万回線/3,570億円)に比べ回線数で42.7%、売上額で31.9%それぞれ増加した。
NTTドコモは10日、アップルの『iPad Air』と『iPad mini Retina』の販売を開始。東京・有楽町のドコモスマートフォンラウンジには、開店と同時に来店する予約者の姿があった。