U-NEXTは9日、LTE対応高速モバイルデータ通信サービス「U-mobile」において専用スマートフォンアプリを公開した。
アプリケーションの脆弱性が相次いで発見され、ネットや新聞などのメディアで大きく取り上げられている。
ソフォスは9日、企業のクライアントPC向けデータ/ハードディスク暗号化ソフトウェアの最新版「SafeGuard Enterprise 6.1」と、モバイルデバイス管理(MDM)ソフトウェアの最新版「Sophos Mobile Control 4.0」の提供を開始した。
日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)は9日、「名前衝突(Name Collision)問題の周知と対策実施のお願い」と題する文章を公開し、DNSのセキュリティリスクについて、改めて注意を呼びかけた。
UQコミュニケーションズは9日、WiMAX 2+ユーザーを対象とした公衆無線LANサービス「UQ Wi-Fiプレミアム」を発表した。7月25日より無料のオプションとして提供開始する。
フリースポット協議会は、鳥取県のローラーセラピーおきのなど9か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
ソフトバンクモバイルは7日、新料金サービス「スマ放題」を7月1日より開始することを発表した。6月11日より事前予約申し込みの受け付けを開始する。
サムスン米国は5日(現地時間)、米大手書店チェーンBarnes & Nobleと提携し、Androidタブレット「Samsung GALAXY Tab 4 NOOK」を共同で開発すると発表した。発売は8月前半の予定。
KDDIは5日、Androidスマートフォン「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」の最新ソフトのアップデート提供を開始した。なんと液晶保護フィルムを貼った場合に起こる不具合を改善する。
日本ユニシスと大日本印刷(DNP)は6日、人間の知的創造活動をサポートすることを目的とした共同研究プロジェクトを行うことを発表した。
MMD研究所は4日、各キャリアから夏モデルの主要Android端末が発売されたことを受け、Androidの夏モデル端末とiPhone5cを使用し、全国の主要都市(14都市95個所)にて、通信速度を調査した結果を発表した。
ブルーイノベーションは5日、無人航空機を活用し360度パノラマコンテンツを制作し、専用アプリとして提供するサービス事業「Blue Sky Pano」を開始した。
米Googleは5日(現地時間)、Project Tango向けのAndroidタブレット「Project Tango Tablet Development Kit」を発表した。開発者向けで年内に1024ドルで販売する。
Powertech Industrialは、Wi-Fi搭載の電源アダプター「WiFi Smart Plug」のデモを行っていた。
グーグルは6日、2014FIFAワールドカップの会場となる全12のスタジアムのストリートビューを、Googleマップで公開した。
日本電信電話(NTT)は6日、OpenFlow仕様に準拠し、データセンターから広域ネットワークまで適用可能な性能・機能を備えるSDNソフトウェアスイッチ「Lagopus」をオープンソースソフトウェア(OSS)として公開することを発表した。7月より公開を開始する。
台湾のRolling Ave社は、2013年のグッドデザイン賞を受賞したiPad用のケース「iCircle」を展示していた。
PCケースで有名なLian Liは、コンピュータデスク3種類を展示していた。全て今年の夏にリリース予定の製品だ。
カブクは6日、第三者割当増資により、サイバーエージェント・ベンチャーズらから、総額約2億円の資金を調達したことを発表した。
国民生活センターは5日、メールマガジン(メルマガ)の原稿作成の内職をきっかけに、ホームページ作成やサーバー拡張を勧誘し、次々と代金を請求する手口に対して、注意喚起する文章を公開した。
フリースポット協議会は、東京都の紀伊國屋書店 新宿南店など12か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
KDDIとクリーマは6日、グローバル・ブレインが運営する「KDDI Open Innovation Fund」を通して1億円の資本提携を行うことを発表した。同日より業務提携を開始する。
COMPUTEX TAIPEI会場「TWTC 1号館」の2階ブースに回転しながら浮遊する謎の物体を発見した。
台湾MiTACは、MiVueシリーズとして「MiVue R28」を展示していた。