4K技術を中心とした展示が目立つ中、ソニーはワールドカップを意識したブースを展示していた。
シンガポールのプロバイダーであるGlobalRoamからスピンアウトしたGNumは、URL-Callingサービス「GNum」をデモしていた。
パナソニックはCommunicAsia 2014で教育用システム「PSYCLONE」を紹介していた。
ロジテックINAソリューションズは19日、Androidスマートフォン/タブレットに音楽CDの楽曲を直接取り込めるCD録音ドライブ「LDV-PMH8U2R」シリーズを6月中旬より発売すると発表した。
auのLTE通信網を利用したケイ・オプティコムのモバイルサービス「mineo(マイネオ)」。mineoは3G回線の利用は音声通話のみで、データ通信はauの4G LTEネットワークでの利用となっている。平日の山手線主要6駅での速度調査と、山手線内でのつながり調査を行った。
サードウェーブデジノスは20日、TV放映中のアニメ『ラブライブ!』に登場する「μ’s」メンバーをあしらった7インチAndroidタブレット「Diginnos Tablet DG-D07S/GP ラブライブ!モデル」の予約を開始した。
プリンストンは20日、スマートフォン/タブレットの画面をテレビに映し出すHDMI Miracastアダプター「デジ像Miracast」を発表した。発売は6月27日、価格はオープンで予想実売価格は7,389円(税抜)。
ジュピターテレコム(J:COM)は20日、超高速モバイルインターネットサービス「J:COM WiMAX 2+」を発表した。7月1日から提供を開始する。
CommunicAsia 2014の併設イベントとして、EnterpriseAsia 2014、BroadcastAsia 2014が開催されている。放送系の会場は4K一色となっており、衛星を使って4Kコンテンツを配信するシステムのデモもあちこちで見られる。
NTTドコモは20日、富士山の山開き期間中、富士山頂および山小屋において、LTEサービス「Xi」を提供することを発表した。
エリクソンは、CommunicAsiaのブース内でプレゼンテーションを開催、同社のLTE Broadcastに関する取り組みをアピールした。
成田国際空港は20日、自動音声案内が可能なデジタルサイネージを使った実証実験を行うことを発表した。7月1日から第2ターミナルに期間限定で設置する。
ドワンゴおよびニワンゴは19日、両社が運営する動画サービス「niconico」において、表示された広告によって、悪意のあるWebサイトへ誘導され、マルウェアの被害に遭うという事象が発生したことを公表した。
NTT東日本は、北海道のセブン-イレブン 札幌八軒5条西9丁目店など55か所で新たにフレッツ・スポットのサービスを開始した。
NTTドコモは福岡県の福岡空港国際線ターミナルなど138か所にて新たにdocomo Wi-Fiのサービスを開始した。
大日本印刷(DNP)とマイクロアドデジタルサイネージ(MADS)は20日、デジタルサイネージソリューション事業において業務提携し、アドネットワーク事業を開始することを発表した。
KDDIと沖縄セルラーは20日、auのEメール「@ezweb.ne.jp」がPCやタブレットなどマルチデバイスで利用可能となることを発表した。30日よりWebメールの提供を開始する。
KDDIと沖縄セルラーは20日、今夏実施される全国の各種イベントにあわせ、車載型基地局の導入などによるエリア対策を実施することを発表するとともに、対策状況が確認できる専用サイトを開設した。
CommunicAsiaの会場・Level1のホールでひときわ大きなブースを出していたのはファーウェイ(Huawei)だ。
衛星通信事業もCommunicAsiaでは注目の分野であり、「AatComm 2014」も同時開催イベントとしてスペースを設けている。
情報処理推進機構(IPA)は19日、古いバージョンのCMS(コンテンツ管理システム)の脆弱性を狙ったウェブ改ざんが横行しているとして、注意を呼びかけた。
日本電業工作は、シンガポールで開催されている展示会「CommunicAsia 2014」に初出展し、同社のセクターアンテナやコンバイナ―などを展示した。
19日午後5時現在、Facebookでシステム障害が発生している模様だ。そのために、ソーシャルボタンを配置している各社サイトで、表示の乱れが発生している。