大日本印刷(以下、DNP)は1日、社内ベンチャー制度による新会社「フレップス」の設立を発表した。
ルクセンブルグのスカイプ(Skype)は30日(現地時間)、Androidアプリ「Skype for Android 2.0」を発表した。
東京電力は1日、7月と8月の電力需給の見通しを発表した。
ソフトイーサは1日、3月から無償開放・無償提供していた「Desktop VPN オンラインサービス」を9月30日まで継続すると発表した。
今回の不幸な震災は日本のスマートグリッド技術を進化させる契機となる可能性がある。福島第一原発の事故によって、原発を増やしさえすれば当面のエネルギー問題が解決するというこれまでの国の構想が一気に崩れている。
ゼンリンデータコムは7月1日、ソフトバンクモバイルのアンドロイド端末向け地図・ナビゲーションサービス『いつもNAVI』(トライアル版)の機能を拡張した。
進学教室浜学園は7月1日、塾生を対象に実施した「中学受験を考えるご家庭のインターネット利用状況」に関するアンケート調査の結果を公開した。
KDDIは、6月30日までに岩手県、宮城県、福島県におけるau携帯電話のサービスエリアを震災前と同等の品質まで復旧したことを発表した。あわせて、今後の大規模災害に備えて、新たな対策の導入予定について発表した。
東京タワーは、本日から9月22日まで消費電力を約65~85%削減した節電型のライトアップを行う。
WOWOWは30日、夏季の消費電力の削減対策として、放送センターにガス発電機を導入し運用を開始したと発表した。
イー・アクセスは1日、Wi-Fiルータ機能とスマートフォンの両方として利用できる「Pocket WiFi SII(S41HW)」(以下、S41HW)を14日より販売開始すると発表した。
コムスコア・ジャパンは6月30日、スマートフォンの市場動向に関する調査結果を発表した。
ソフトバンク・テクノロジー(SBT)とトライポッドワークス(TPW)の両社は1日、夏季の電力供給不足による節電対策支援として「ビジネスファイル便Share IT! Fits」の無償提供を行うことを発表した。
パナソニックは7月1日、同社のお客様サポートのサイトに新たにコンテンツを追加。また節電に関する電話相談を受け付ける「節電ホットライン」を開設した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は1日、スマートフォン端末上で050IP電話を利用できるサービス「050 plus(ゼロ・ゴー・ゼロ プラス)」の提供を開始した。対応機種はiPhone 3G/3GS/4(iOS 3.1.3から4.3.3)。アプリはApp Storeから無料ダウンロードが可能。
学研教育出版は7月1日、同社が運営する小中学生向けコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」内に、「夏休み自由研究プロジェクト2011」をオープンした。
リコーとHOYAは1日、リコーによるHOYAのPENTAXイメージング・システム事業の買収についての合意と契約締結を発表した。両社は同日午後4時半より、都内にて緊急の合同会見を開催する。
サンコーは、USBバスパワー駆動の扇風機にアイスクーラーを付属して冷風を送りだす「USB首振り扇風機水冷セット」(型番:USSWWCLS)の販売を開始した。価格は1980円。単品の場合は扇風機が1780円、アイスクーラーが980円。
ヤフーは1日、未婚男女がインターネット上で交際相手を探せる結婚仲介サービス「Yahoo!お見合い」を公開した。あわせて徳島県の自治体専用ページも公開し、地方の婚活支援も実施する。利用登録やプロフィールの作成・公開・検索は無料。
オリンパスイメージングは、マイクロデジタル一眼カメラ「OLYMPUS PEN」シリーズの中核機「OLYMPUS PEN Lite E-PL3」とエントリー機「OLYMPUS PEN mini E-PM1」を発表した。現時点では開発段階で、販売開始は今秋を予定。価格等は未定。
富士電子は1日、3型液晶搭載の携帯型高性能デジタルマイクロスコープ(電子顕微鏡)「ZooCam(ズーカム)FT-G40」の販売を開始した。希望小売価格は¥36540円。
NTTドコモは、埼玉県と愛知県のスターバックス コーヒー 2店舗にてMzoneのサービスを開始した。
経済産業省は1日、節電ポータルサイト「節電.go.jp」の本格的な運用開始を開始した。節電アイデアを提案・議論できるページ「節電アイディアボックス」を設置し、広く情報を募集する。
ジャストシステムは7月1日、タブレットPC専用の学習支援ソフトの新製品「ジャストスマイル4@フレンド for フューチャースクール」と「ジャストジャンプ4@フレンド [JUST Officeセット] for フューチャースクール」を発表した。