KDDIが9月上旬にプレス公開した“iida”ブランド新製品「PLY」。5つの薄い層を積み重ねたデザインが印象的だ。
Yahoo! JAPANは7日、米ヤフーが展開中の「TV Widgets」の日本国内での展開を発表した。
KDDIは会場にて携帯+ロボットの「Polaris(ポラリス)」を展示アピールしていた。携帯電話に蓄積されたデータをボール型のロボットが分析、テレビ画面に表示し、日常生活でアドバイスをしていくれる。
CEATEC JAPAN 2009では、一般家電メーカー以外に電子部品や産業用機器の展示も行われる。その中で次世代ATOMプロセッサ対応の評価ボードを発見した。
NTT Comは7日、文京区に総延床面積10,000平方メートル超の「東京第5データセンター」を建設することを発表した。2010年度第4四半期の稼働を目指す。
米セールスフォース・ドットコムおよびシスコは現地時間5日、クラウド環境で完全なコンタクトセンターを実現する共同ソリューション「Customer Interaction Cloud」を発表した。
バッファローは7日、次世代の規格USB3.0に対応した外付けHDD「HD-H1.0TU3」「HD-H1.5TU3」「HD-H2.0TU3」を発表。10月下旬から発売を開始。また、HD-H2.0TU3は受注生産となる。
電気通信事業者協会(TCA)は7日に、2009年9月末現在における携帯電話・PHSの事業者別契約数を発表した。
7日午後現在、非常に強い台風18号が北上中で、すでに各所で暴風雨が始まっている。明日8日午前には、東海地方に最接近し、過去10年で最強クラスの被害が出る可能性も出ている。
定期的に変わるGoogleのロゴマーク。10月7日はなんと、バーコードになった。
クリエイティブメディアは7日、デジタルオーディオプレーヤー「ZEN Mozaic EZ300」の新製品として、直販限定で容量4GBの「ZEN Mozaic EZ300 4GB」を発売した。同社直販サイト価格は4,980円。
日本ユニシスグループは7日、強化されたクラウド型iDC基盤をベースに、「エンタープライズクラウド」「ストレージクラウド」などの新機能を加え、クラウド型iDC事業の基盤強化および新サービス拡充を図る方針を発表した。
サンワサプライは7日、ソニーの「VAIO Wシリーズ」専用のレザーケースを発表。同社の直営サイト「サンワダイレクト」限定で発売を開始。価格はオープンで、直販価格は6,480円。
福岡放送(FBS)は7日、日本電気、NECビッグローブ、ネットマイルと共同で、FBSの番組と連携した“ポイント提供型ケータイ視聴者投稿サービス”のトライアルを開始した。
ワコムは、タブレットなどを使用して絵と音声作成が行なえるゲームサイト「Bamboo Play Room by Sketch Piston4」をオープンした。
NTT西日本は、三重県の桑名グリーンホテルであらたにフレッツ・スポットのサービスを開始した。
ソニーは、近く発表が予想される新型ノートPC「VAIO X Series」のプロモーション映像をYouTube上にアップした。
ソニーは現在、新型ノートPC「VAIO X Series」の映像をYouTube上で公開中。
ブースを見る限り、今回のCEATECは3Dテレビの技術競争と言っても過言ではない。メガネをかけて映像体験をしようという来場者の行列をあちこちで見ることができた。
富士通ブースでは「FUJITSU モバイルフォンデザインアワード2009」の授賞式が開催されるとともに、その作品を展示中。
事前インタビューや会場レポートでも紹介しているNTTドコモのマチキャラ。ここでは、その動作を動画でチェックしてみよう。
NTTドコモは国産間伐材(ヒノキ)を使用した携帯電話の試作機(シャープ「SH-04A」ベース)を展示していた。
CELL REGZAで盛り上がる東芝ブース。早くも次世代のCELL REGZAが展示中。来場者からは商品化はいつかとの質問が次々にとんでいたが未定。
東芝ブース内は大変混雑しており、なかなか前に進めない状態だった。ここでは、ステージデモをビデオで紹介する。