松下電器産業は、最長110時間の連続受信を可能にしたデジタルタイプ通勤ラジオ3機種を4月15日に発売する。
ソフトバンクとヤフーは、携帯電話事業における業務提携をおこなうと発表した。ソフトバンクによるボーダフォン買収に伴うもので、ヤフーが携帯電話端末のポータルおよびコンテンツ、サービスを提供するという。
コニカミノルタフォトイメージングは17日、3月31日のカメラ事業終了に伴うカメラ製品のアフターサービスおよび問合せ窓口の変更について発表した。
アップデートテクノロジーは16日、Winnyを起動できなくするソフト「ウィニーストッパー Ver.1」の無償配布を開始したと発表した。
ロジクールは、デュアルレーザートラッキングテクノロジーを採用したノートPC用のコンパクトコードレスマウス「V400 Laser Cordless Mouse for Notebooks」(V-400)を3月24日に発売する。
アークンは17日、同社の総合マルウェア対策ソフト「AntiMalware」にファイル交換ソフトのWinnyを検知し、処理するシグネチャをデータベースに追加し、4月初旬より提供を開始すると発表した。
NTT西日本は、北九州空港であらたにフレッツ・スポットのサービスを開始した。
フリースポット協議会は、4か所のアクセスポイントをあらたに追加した。
松下電器産業は、SDメモリーカードスロットを搭載したミニコンポ「D-dock」シリーズの新ラインアップとして、「SC-PM730SD」「SC-PM930DVD」の2機種を4月21日に発売する。
GRETECH JAPANは、オンラインストレージサービス「ファイルバンク」の機能を大幅に強化し、合計最大100GBのファイルを無料で送信・保管できるサービスを2006年3月22日(水)より開始する。
フジテレビは、5月にライブドアに対して440億円を出資。しかし、事件後、株価は下がり、USEN代表取締役社長の宇野康秀氏にそのすべてを95億円で売却することになった。これにより、フジテレビは345億円もの損失を被ったことになる。
「USENは最も望んでいたパートナーです」。ライブドアの執行役員社長である平松庚三氏は、業務提携を締結したUSENについて、このように評価した。
松下電気産業は、SDオーディオプレーヤー「D-snap Audio」シリーズとして、「SV-SD370V」「SD310」「SD770V」「SD710」「SD570V」「SD510」の6機種を4月21日に発売する。
セイコーエプソンは、レンジファインダーデジタルカメラ「R-D1s」を3月24日に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は25万円前後。
シマンテックは、昨今、連続して発生しているWinnyなどファイル交換ソフトを介した情報漏えいに対する見解を同社ホームページ上で公開した。
フジテレビジョン(フジテレビ)は、保有するライブドア株をUSEN代表取締役社長の宇野康秀氏に売却することを決定した。これを受け、同氏とフジテレビ会長である日枝久氏が出席して記者会見が開催された。
ぷららネットワークスは16日、ファイル交換ソフト「Winny」による通信について、完全規制を開始することを決定した。
ケーブルウエスト、ベイコム、伊藤忠テクノサイエンス(CTC)の3社は16日、従来の同軸ケーブル上において最大300Mbps超の高速ケーブルインターネットサービスを可能にする実証実験を4月に実施すると発表した。
エレコムは、iPod nano用のシリコンケースと保護フィルムをセットにした「AVD-SCANNシリーズ」を3月下旬に発売する。価格は1,680円。
セイコーエプソンは、3.8型液晶ディスプレイと80GバイトHDDを搭載したマルチメディアストレージビューアー「Photo Fine Player P-4500」を4月20日に発売する。
ピーエスアイとネットイン京都は、3月15日から16日まで開催されている「第5回 ケータイ国際フォーラム」(京都)において、米Strix Systems製の無線LAN機器を利用したメッシュ型共有公衆無線LANシステムを発表した。
フジテレビジョン(フジテレビ)は、保有するライブドア株(12.74%)についてそのすべてをUSEN代表取締役社長の宇野康秀氏に売却すると発表した。これに伴いフジテレビは、345億円の特別損失を計上する。
富士写真フイルムは、世界で初めてISO3,200の超高感度撮影に対応した有効630万画素デジタルカメラ「FinePix F30」を5月下旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は5万円前後。
USENとライブドアは、業務提携を締結したと発表した。なお、資本提携は含まれていない。