ジュピターテレコム(J-COM)は17日、「J-COM TVデジタル」の新サービスとして、ビデオ・オン・デマンド「J-COMオン・デマンド」をJ-COM東京(練馬エリア)にて開始した。
インターネットサービス「AOL」は、提供中の「フレッツ・ADSLプラン」の国内ダイヤルアップ接続部分を従量課金制とした新プラン「フレッツ・ADSLライトプラン」の提供を開始した。
エキサイトは17日、ビジネス情報ポータルサービス「エキサイトビジネスブログ」の提供を開始した。
ユーリードシステムズは、同社デジタル画像編集ソフトの新バージョン「PhotoImpact 10」を2月11日に発売する。
クリエイティブメディアは、ポータブルオーディオプレーヤー「Zen Micro 5GB」と「MuVo2 FM 5GB」の2機種において、同社オンライン販売価格を14日から引き下げた。
アットネットホームは、佐渡テレビジョンへの@NetHomeのブロードバンドコンテンツの提供を、1月18日から開始する。
フリースポット協議会は、あらたに3か所のアクセスポイントを追加した。
オークションサイト「ビッダーズ」を運営するディー・エヌ・エーは、2月16日付けに東京証券取引所マザーズに上場する。公募は14,000株、売り出しは2,000株。
韓国ゼルライン(Xeline)の総販売代理店ノアは12日、香港大手ISPであるパワーコムより、ゼルラインの高速電力線通信(PLC)モデムを利用した商用ブロードバンド配信システムを受注したと発表した。
DDIポケットは、データ圧縮機能を備えたタブブラウザー「Lunascape2 for AirH”」の公開を一時中止した。データ圧縮技術を提供するVenturi社との権利関係の問題が原因だ。
NTT東日本は、東京都内17か所にMフレッツとフレッツ・スポットのアクセスポイントを追加した。
新しいレファレンス・デザインには、MPEG-4 Part 10/AVC(Advanced Video Coding)として知られるH.264ビデオ圧縮技術のシリコン実装における同社の専門知識が活かされているという。
NTT東日本は、山梨県早川町であらたにフレッツ・ADSLを開始する。1月17日受付開始で、サービス開始は4月15日。
ソニーは、これまで2月10日発売としていたHigh SpeedタイプのメモリースティックPROの発売を4月下旬に変更すると発表した。
マイクロソフトは、「Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1」の製品候補版となる「Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1 Release Candidate 日本語版」(Windows Server 2003 SP1 RC)の評価キットの提供受付を開始した。
シスコシステムズは、Airespace(米)を約4億5,0000万ドルで買収したと発表した。Airespaceは、無線LANコントローラやアクセスポイント、管理・ロケーションソフトウェア、侵入検知システムなどの無線LANシステムを提供する非公開企業。
アッカ・ネットワークス(アッカ)は、10局舎であらたにADSL接続サービスを開始した。
シャープは、14.1型ピュアクリーン液晶と低電力モバイルSempronを採用したスリムノート「Mebius PC-CS50H/30H」を15日に発売する。
ルーセント・テクノロジーは、Alvarion(アルバリオン)と提携した。ここでは、WiMAX対応プラットフォーム「BreezeMAX」製品ラインを、ルーセント・テクノロジーのAccelerate Next Generation Communications Solutionsポートフォリオに統合する計画が発表された。
バッファローは、インターネット電話「Skype」などに対応したヘッドセットとマイクを2月上旬から販売する。さらに、日本語化されたSkypeのクライアントソフト「BUFFALO-Skype」の無償提供も開始した
オリンパスと松下電器産業は13日、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラの規格「フォーサーズシステム規格」に準拠したデジタル一眼レフカメラの共同開発に合意したと発表した。
東京大学などによる日本の研究チームが2004年11月に実施した実験の結果が、米国の学術ネットワーク組織「Internet2」によるインターネット速度の最高記録「Internet2 Land Speed Record」のIPv4・単一ストリームのクラスにおける記録として認定された。
米Apple Computerは1月12日に、2004年12月25日を末日とする2005年度第1四半期の業績を発表した。
三井物産セキュアディレクションは、暗号メールゲートウェイ製品「Voltage IBE Gateway Server Ver.1.2」の発売を開始した。ゲートウェイ上で復号処理をおこなえるため、アンチウイルスやスパムフィルタリングといった他のセキュリティ製品との連携が可能。