KDDIと沖縄セルラーは、au携帯電話で提供している音楽配信サービスEZ「着うたフル」が1月5日に100万ダウンロードを突破したと発表した。2004年11月19日にサービスが開始されたため、48日で達成したことになる。
FTTHサービスの契約数が急速に増加しているが、有線ブロードネットワークス(USEN)もこの波に乗っているようだ。USENは、2004年中に累計の取付数(実際に開通している契約数)と月間の増加数が2倍になった。
ソニーは、スタイリッシュな薄型デザインに、カジュアルな4色のカラーバリエーションを取り揃えたデジタルカメラ「サイバーショット DSC-T33」を1月21日に発売する。
ケイ・オプティコムは、IP電話サービス「eo光電話」のエリアに15市町を追加する。受付は、エリアにより1月7日または1月15日に開始される。なお、これにより、154市町村で利用できるようになる。
イー・アクセスが携帯電話事業の企画会社「イー・モバイル」を設立した。ここでは、2006年度中にサービスを開始する計画が示された。
日立GSTは6日、従来製品と比べ小型化した1.0型マイクロドライブと、薄型化した1.8型HDDを、2005年下半期に製品化すると発表した。
シャープは6日、液晶カラーテレビ「AQUOS(アクオス)」シリーズの累計生産台数が、2004年12月28日で累計500万台に達したと発表した。
グリーンハウスは、日本で初めて大容量2GバイトのSDメモリーカード「GH-SDC2GM」を1月下旬より発売する。
NTT東日本は、相模鉄道の横浜駅と大和駅にMフレッツとフレッツ・スポットのアクセスポイントを設置した。
シグマは、ニコン用デジタル一眼レフカメラ対応のマクロフラッシュ「ELECTRONIC FLASH MACRO EM-140 DG」を12月31日に発売した。
シー・イメージは4日、RAWデータ表示対応の画像ビューア「フォトのつばさPro Ver.1.68」を同社Webサイトに公開した。Ver.1.68では、オリンパスのデジタル一眼レフカメラ「E-1/E-300」のRAWデータ表示に対応。
ニコンの取締役会長兼CEOの吉田庄一郎氏は5日、2005年の年頭挨拶として、デジタル一眼レフカメラでの不動の地位を築くと同時に、スピードを意識した事業運営でコンパクトデジタルカメラの収益力を向上させるなどとコメントした。
イー・アクセスは、2004年12月26日に発生したインドネシア・スマトラ沖地震および津波に対する支援を行うと発表した。
富士通は5日、個人向けノートPC「FMV-BIBLO」の春モデルとして、「FMV-BIBLO NX」「同NB」「同MG」「同LOOX T」の全4シリーズ18機種を発表した。
NTTドコモは、公衆無線LAN「Mzone」のアクセスポイントを、あらた東京メトロの53駅に設置した。
日立製作所は、KDDIから「CDMA2000 1xEV-DO」の次世代規格「Revision A」に対応した基地局を受注したと発表した。
ブロードバンドインターネットサービスやコンテンツを読者投票によってランキングするRBB TODAY編集部主催「ブロードバンドアワード2004」の受賞プロバイダや受賞サービスが決定した。
NTT西日本は、フレッツ・スポットのエリアに、あらたに21か所を追加した。
アップルコンピュータは5日、iMac G5やPower Mac G5、Apple Cinema Display/HD Display、iBook G4などの価格を改定した。