フリースポット協議会は、桑名市のホテル「くわなパークホテル」のアクセスポイントをあらたに追加した。
カシオ計算機のカードサイズ液晶デジタルカメラ「EXILIM」シリーズの最上位モデル「EX-P600」が、「EISA ヨーロピアン デジタルコンパクトカメラ オブ ザ イヤー 2004-2005」を受賞した。
アッカ・ネットワークス(アッカ)は、7月29日に発生したネットワーク障害を踏まえて再発防止策を発表した。すでに、保守と機器メーカの支援体制の強化を実施しており、今後はATM交換機の2重化構成も進めるという。
日本ビクターは、快録LUPINシリーズのトリプルモデル「DR-MX1」に不具合があると発表した。これはローディング表示が出続け、操作ができなくなるというものだ。
PCデポは24日、15インチ光沢液晶ディスプレイとDVDスーパーマルチドライブを搭載したエントリーノートPC「OZZIO(オッジオ) NRシリーズ」を発表した。
野村総合研究所は、特有の消費行動を示す日本の「マニア消費者層」の市場規模と実態調査の結果を発表した。調査はDVDやCD、雑誌の売上げ、コンサートの動員数、などをもとに実施された。
日立マクセルは、新開発の両面保護コートを採用し、1〜8倍速記録に対応した録画用およびデータ用ハイグレードDVD-R「HG」を9月27日に発売する。
NTT西日本は、Bフレッツ マンションタイプの利用料金とVDSL装置の値下げなど、サービス内容の改定を実施する。いずれも9月1日より適用される。
セガとセガ アミューズメントは、アミューズメント施設「クラブ セガ 大崎」におけるプレイ料金の支払いを9月1日よりEdyに一本化する。アミューズメント施設を含め、支払いをEdyのみに一本化する店舗は同店が初めて。
シスコシステムズは、Network Admission Controlプログラム(NAC)対応ソリューションの提供を開始した。NACは、PCのセキュリティ状態に応じて自動的にネットワークへのアクセスを制御することによってウイルス感染の拡大などを防ぐ技術。
電子情報技術産業協会(JEITA)のモバイル・ホームシステム協議会の主要メンバー3社は、無線LAN接続サービスの相互運用基盤技術を開発した。
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)のコンテントセキュリティWGは、「P2Pファイル交換安全利用ガイドライン」の草稿を発表した。
インターチャネルは、ウイルス対策ソフトの最新版「V3 ウイルスブロック 2005 インターネットセキュリティ」を10月8日に発売する。通常パッケージの価格は2,980円で、2ユーザパックは4,980円、5ユーザパックは12,000円(いずれも税込み)。
米iPassは、企業向けサービスのローミング先に航空機内のインターネット接続サービス「Connexion by Boeing」を追加した。これにより、iPassの企業ユーザはConnexion by Boeingが利用できるようになる。
FREESPOTのアクセスポイントが追加。北海道、神奈川、大阪、兵庫の各道府県に1か所ずつ、計4アクセスポイントが新設。
ホットスポットは、東京都内の図書館とホテルの計4か所であらたにサービスを開始した。
Yahoo! BBモバイルは、八丈島の飲食店「マナティー」であらたにサービスを開始した。なおこれにより八丈島では、25か所でYahoo! BBモバイルが利用できるようになった。
市川ソフトラボラトリーは、各社デジタルカメラ対応のRAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Ver.1.0 (for Windows)」をバージョンアップした。
日立製作所は23日、2002年に発売した20V型液晶テレビおよびPC用20V型液晶ディスプレイ付属のACアダプタの一部に不具合があると発表した。
NECは、異なるVoIPネットワークを接続できる「セッション・ボーダー・コントローラ」を発売した。異なるコーデックを使用している網や、プライベートIPアドレスの設定されたIP電話機がある網なども相互接続が可能。
ケイ・オプティコムは、近畿地区で展開している戸建て向けのFTTHサービス「eoホームファイバー」において2年間の利用を条件に料金を割り引く「即割」を9月1日より開始する。これにより、月額6,300円から月額4,900円に割り引かれる。
三洋電機は、ムービー手ブレ補正機能と、ムービー撮影中に400万画素の写真を撮影できる機能を搭載したデジタルムービーカメラ「Xacti DMX-C4」を9月10日に発売する。
総務省 東北総合通信局は、本多エレクトロンから申請のあった実験用高速電力線搬送通信設備について許可したことを発表した。電力線をインターネットへの接続や家庭内LAN回線として使用する際の、無線通信への影響を低減する技術の検証が目的。
すっかり普及した無線LANだが、導入時に何気なく設定したまま使い続けているという人が多いのではないだろうか。セキュリティ対策のための設定をきちんとおこなった覚えがない、という人は、今一度設定を際チェックしよう。