キヤノンは27日、同社のデジタル一眼レフカメラ「EOS 20D/20Da」用のバッテリーグリップ「BG-E2」に不具合があることを確認したと発表した。
キヤノン販売は25日、東京・銀座に同社のショールームとギャラリー、サービスセンターを統合したコミュニケーションスペース「キヤノンプラザ銀座」を移転オープンした。
キヤノンは20日、デジタル一眼レフカメラ「EOS 20D」用のファームウェアをアップデートした。最新ファームでは、ワイヤレスファイルトランスミッター「WFT-E1」に対応。
キヤノンは20日、「IXY DIGITAL 600」「IXY DIGITAL 55」のファームウェアを更新した。両機種の最新バージョン(1.0.1.0)では、簡体中文表示の設定/メニューの表示が修正されている。
キヤノンと東芝の合弁会社「SED」ブースでは、36インチのSEDテレビを液晶やプラズマと比較しながら紹介するデモが行われている。同社ブースの周りには、入場待ちの大行列ができていた。
キヤノンは19日、同社デジタル一眼レフカメラ「EOS-1Ds Mark II」「EOS 20D」「EOS Kiss Digital N」に対応するWindows用各種ドライバを同社Webサイトに公開した。
キヤノンは14日、同社デジタル一眼レフカメラ「EOS 20D」および「EOS Kiss Digital N」の本体底部に貼付された製造番号シールの印刷文字が薄くなる、または消えることがあると発表した。
キヤノンは、RAW現像ソフト「Digital Photo Professional」のアップデータをリリースした。Windows版とMac OS X版ともにバージョンは1.6.1。
キヤノンイメージングシステムテクノロジーズは4日、同社の高速画像管理ソフト「MuseViewer Pro」の体験版をバージョンアップし、ダウンロード公開を開始した。試用期間(30日)中、全機能を利用できる。