アップル『iPhone』向けアプリとして、トヨタ『smart G-BOOK』が19日App Storeでリリースされた。smart G-BOOKは、トヨタのテレマティクスサービス『G-BOOK』のスマートフォン向けアプリ。
ヒュンダイの米国法人、ヒュンダイモーターアメリカが米国で発売した最上級セダン、『エクウス』。そのオーナーズマニュアルとして、専用の『iPad』が付属している。
アウディジャパンは、12月15日から発売した新型アウディ『A8』の特徴やアウディの歴史を紹介するアップル製『iPad』用アプリケーション「Audi A8-The Art of Progress」を開発、アップルのiTunes App Storeを通じて提供を開始した。
Apple社のスマートフォン、『iPhone』用のアプリケーションとして、欧州で注目されているものがある。車の運転中、スピードの出し過ぎを防いでくれるというアプリだ。
東京都道路整備保全公社は、スマートフォン利用者向けに自動車とバイクの駐車場情報の配信を、17日午前9時から開始すると発表した。
首都高は、自然災害や重大事故などでの突発的な通行止めが発生した場合に、携帯メールに配信するサービスを開始した。
イオンリテールは、「イオン津田沼ショッピングセンター」(千葉県習志野市)に、アマノマネジメントサービスの新駐車場サービス「次世代型おもてなし駐車場」を12月10日に導入した。
こんにちは。RBB TODAYの隣で自動ニュースサイト「レスポンス」の編集をしているNです。先日購入したダイソンのハンディクリーナー「DC31 モーターヘッド」を購入したので、RBB TODAYの編集長にお願いして無理矢理載っけてもらうことになりました。
豊田通商は、インドの現地法人トヨツー・レアアース・オリッサ(TREO)が、ハイブリッドカーの電気モーターなどに使用されるレアアース資源の安定確保を目指して、インド・オリッサ州で、レアアース酸化物の製造工場を建設する。
トヨタ自動車は、農業・食品産業技術総合研究機構九州沖縄農業研究センターと共同で、品種改良を効率化できる遺伝情報解析技術を開発した。
STマイクロエレクトロニクスは、自動車やスマートフォンなどの携帯型機器に採用することでエベレストの頂上でも1m以内の精度で高度を特定できるマイクロ・エレクトロ・メカニカル・システム(MEMS)気圧センサを発表した。
国際自動車通信技術展(ATTT)で2日、ATTTアワード(自動車通信技術賞)の表彰式がおこなわれた。最優秀賞を受賞したのは、ホンダの「リンクアップフリー」。ホンダとしては昨年の「インターナビ」に続き2年連続での受賞となった。
トヨタ自動車 取締役常務 友山茂樹氏に続いてオープニングキーノートをおこなったのは、NTTドコモ 取締役常務執行役員で研究開発センター所長の小森光修氏。小森氏の講演内容はLTEや次世代通信技術など多岐に渡るため、車載分野に絞って講演のダイジェストをレポートする。
第2回 国際自動車通信展では、10のカテゴリーと21の専門カンファレンスなど充実した講演プログラムも特徴。オープニングキーノートとして最初に登壇したのはトヨタ自動車常務役員、友山茂樹氏だ。
ホンダの展示は“完全無料テレマ”の「リンクアップフリー」と、iPhone向けのアプリ「インターナビドライブ情報」の2本立て。