25日から開幕した「ケーブルテレビショー2010」。ここでは会場の雰囲気を写真と動画で紹介しよう。
2010年1月にグーグル社は、中国における事業の方針転換を表明した公式ブログ記事の中で、2009年12月から標的型攻撃を受けていたことを明らかにしました。この攻撃は、Operation Auroraと名付けられ、大きく取り上げられました。
イードは10日、「発展途上国携帯電話使用実態調査」の調査結果を発表した。同調査はインド、インドネシア、タイ、中国、日本、マレーシアの6ヵ国の携帯ユーザー対して、携帯のデザインの好みや、各機能の利用実態などを調査し、各国ごとに比較したもの。
Interop Tokyo 2010の会場内では、さまざまなベンチャー企業のブースを集めた「VENTURE PAVILON」のコーナーが設けられているが、その一角にWebのコンサルから制作・運用、マーケティングまでをトータルサポートするバーチャルコミュニケーションズがブースを構えている。
楽天は9日、百度(Baidu, Inc.)との中国におけるインターネット・ショッピングモール合弁事業のサービス名称が「楽酷天(らくてん)」となったことを発表した。
日立ソフトは4日、中国市場へビジネス展開している日本企業を対象として、「salesforce.com」を日本国内と同等レベルのサービス品質で導入・保守・運用する体制を中国企業2社との協業により構築したことを発表した。