NTTぷららは30日(土)に、葛西臨海公園で行われた野外ライブ「AKB48 東京 秋祭り」の模様を3D映像にて「ひかりTV」の「ひかりTV STYLE3」で独占放送する。
エグゼモードは28日、専用メガネなしで3Dの立体視を楽しめる8型液晶デジタルフォトフレーム「EXEMODE PF-3D8」を発表。11月上旬から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は24800円前後。
社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)は「3D元年」と呼ばれる今年から、3D薄型テレビと3D PCの統計を開始。9月までの国内出荷実績を発表した。
パイオニアは27日、Blu-ray3Dに対応したBDプレーヤーの新製品「BDP-LX54」「BDP-430」の2機種を発表した。予想実売価格は、「BDP-LX54」が82000円前後、「BDP-430」が30000円前後。11月中旬から順次発売する予定。
ニコンとニコンイメージングジャパンは26日、デジタル画像を3D画像に変換し、専用のデジタルフォトフレームで再生できるサービス「my Picturetown 3D」を発表した。
日本ビクター(ビクター・JVC)は25日、3D対応のD-ILAホームシアタープロジェクターXシリーズの新製品「DLA‐X7」と「DLA‐X3」の2機種を発表した。予想実売価格は、DLA‐X7が840000円前後、DLA‐X3が490000円前後。両製品とも12月上旬発売予定。
マウスコンピューターは22日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、3D対応の15.6V型液晶ノートPC「NEXTGEAR-NOTE i710SA6-3DV」を発売した。価格は189840円。
シャープは21日、Blu-rayディスクレコーダー「AQUOSブルーレイ」の新製品として、横/縦両方の設置が可能な3D対応の「BD-AV70」を発表。12月1日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は85000円前後。
KDDIは21日、「auひかり ビデオ・チャンネルサービス(TVサービス)」および「MOVIE SPLASH VOD(CATV)」において、3Dコンテンツを配信することを発表した。11月1日から開始される。
イーフロンティアとディーストームは、日本未来科学館で開催されたデジタルコンテンツエキスポ2010の公式プログラムとして「3DCG CAMP 2010」を実施し、多くの来場者が訪れました。
早稲田大学の研究チームは、触運動錯覚呈示システムのデモを行っていた。
ソニーは12日、レンズ交換式小型一眼デジタルカメラ「NEX-3」の新色としてピンクを追加すると発表。ダブルレンズキット「NEX-3D」(ピンク)を11月19日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は80000円前後。ソニーストア直販価格は79800円。
ジュピターテレコムでは、10月30日に劇場公開される3D映画「牙狼<GARO>~RED REQUIEM~」をJ:COMで10月23日に先行試写会を実施。あわせてジェイコムショップ店頭の3Dテレビでの試写会も開催する。
シード・プランニングは7日、3D映像体験者500人に3D映像の評価や3Dコンテンツや3D対応機器のニーズについての調査結果を公表した。劇場等で専用メガネを装着して3D映像を体験したことのある500人が対象。
東芝は、ノートPC「dynabook」でweb直販の2010年秋冬モデルとして、2Dから3Dへの変換機能付き3D対応モデルや4コアCPU搭載モデルなど5機種12モデルを発売した。
KDDI研究所は5日、視聴者が自由なアングルを選ぶことができる、3D映像のリアルタイム合成技術を世界で初めて開発したと発表した。
3Dは観るだけではない。NTTドコモのブースでは“触る”3D技術を展示している。
東芝は5日、「dynabook」のスタンダードノートPCの新製品として、2Dから3Dへの変換機能付き3D対応モデルや4コアCPU搭載モデルなど3機種5モデルを発表。10月22日から発売する。価格はオープン。
東芝は4日、専用メガネなしで3D映像を視聴できる液晶テレビ「グラスレス3Dレグザ(REGZA)GL1シリーズ」を発表。20V型「20GL1」と12V型「12GL1」を商品化し、12月下旬から発売する。価格はオープン。
NTTぷららは4日、自社が運営する映像配信サービス「ひかりTV」で、アイドルグループAKB48と『AKB48× ひかりTV』と題したタイアップをスタートさせた。AKB48史上初となる3D映像コンテンツなどを順次提供する。