グローバル ナレッジ ネットワーク(グローバルナレッジ)とマイクロソフトは、「Microsoft Office Live Meeting」を利用したeラーニングソリューション「V-Class」を5月7日より提供開始することを発表した。
富士通は27日、基幹IAサーバ「PRIMEQUEST」の新ラインナップとして、同社が開発する中型メインフレーム用OSとLinux、またはMicrosoft Windows Serverが同一CPUアーキテクチャ上で並行稼働するモデルを開発中であることを明らかにした。
マイクロソフトは27日、Microsoft Windows Vistaおよび2007 Microsoft Office systemパッケージ製品を購入した方を対象に、キャッシュバックするキャンペーン「今が決め時! 夏のラッキークーポン キャンペーン」の実施を発表した。期間は4月27日から7月31日まで。
マイクロソフトは26日、次期サーバOS「Microsoft Windows Server “Longhorn”(開発コード)」日本語版において、IT技術者や開発者を対象とする広範囲なベータプログラムを開始した。
マイクロソフトは25日、マイクロソフト マルウェア対応センター(Microsoft Malware Protection Center)日本ラボを新設した。
マイクロソフトは4月23日、今年の1月13日に発売されたPC用オペレーティングシステム「Microsoft Windows Vista」について、発売から3か月たった現時点での総括と今後の施策について記者発表を行った。
マイクロソフトは23日、エルゴノミクス(人間工学)デザインのワイヤレスキーボードと5ボタンワイヤレスレーザーマウスをセットにした「Microsoft Wireless Laser Desktop 4000」を発表した。価格は9,240円で、5月11日発売。
米マイクロソフトは19日(現地時間)、発展途上国の若者向けに新製品を発表した。同社は中国でのビル・ゲイツ会長による講演ビデオを公開している。
マイクロソフトは20日、同社のブログサービス「Windows Live スペース」の新機能および機能強化について発表した。
米マイクロソフトの新しい動画技術「Silverlight」についてはすでに発表されているがこのSilverlightのデモが、会期中のNAB 2007のマイクロソフトのブースで行われている。
マイクロソフト16日、一般ユーザー向けの窓口サービスの強化を行い、3つ目のサービスとして、チャットによる購入前の同社製品に関する相談窓口「マイクロソフト オンライン コンシェルジュ」を17日より新たに開設するとした。
4月15日(現地時間)、米マイクロソフトはラスベガスで開催されているNAB 2007(National Association of Broadcasters Conference)の会場で、新しい動画技術について発表した。
マイクロソフトは13日、ウィルコム主催のプライベートイベント「WILLCOM FORUM & EXPO 2007」において、「Windows Mobileの最新ソリューション」と題したセッションを行った。
マイクロソフトとウィルコムは11日、「Windows Mobie 5.0」を搭載するウィルコムのスマートフォン「W-ZERO3」シリーズ向けに、「Windows Live for Windows Mobile」のダウンロード提供を開始した。利用料金は無料。
マイクロソフトは11日、Windows本体などへのセキュリティアップデートの追加を行い、4月のセキュリティー情報が「緊急」5件と「重要」1件の計6件となった。
「Live Earth」実行委員会は、地球温暖化防止の啓発を目的としたコンサートキャンペーン「Live Earth」の開催概要を発表した。なお、同公園の収益はすべてThe Aliance for Climate Protectionをはじめとする国際的NGOに寄付される。
マイクロソフトは9日、サービス指向アーキテクチャ(SOA)を業務システムに適用する際における分析・設計をするサービス「クイックスタート」の提供を開始した。
米マイクロソフトは5日、オフィススペースをベルビューで建設中の2つの複合施設へ拡充すると発表した
マイクロソフトは6日、4日に発表した「セキュリティ情報の事前告知の提供内容の変更」の実施を延期すると発表した。なお、具体的な実施開始日については明らかにされていない。
マイクロソフトは4日、インターネットサービス「Windows Live」の検索機能「Liveサーチ」の一部で、現在ベータ公開中の地図検索サービス機能をアップデートした。
マイクロソフトは4日、ユーザーがより効果的にセキュリティ更新プログラムを適用することを目的として、2007年4月分より月例セキュリティ情報の発表時に提供される内容をより詳細にすると発表した。
マイクロソフトは4日、最大深刻度「緊急」のセキュリティ更新プログラムの配布を開始した。
4月3日、マイクロソフト オンラインサービス事業部は、Windows Liveに関してガジェットとVirtual Earthのデモを交えたプレスセミナーを開催した。
ワイ・イー・データ(YEデータ)は2日、あらたに「Microsoft Exchange 2007」に対応したメールボックス回収ソフトウェアの最新版「Ontrack PowerControls 4.2」を発売した。価格は15日間限定で全機能が使える「One-time Edition」で157,500円から。