1日に開催されたサムソンによる新しいテーブル型双方向PC「SUR 40」の発表会では、「SUR 40」のアプリケーションを開発するパートナー企業であるセカンドファクトリーによるデモンストレーションが行われた。
調査会社の米Net Applicationsは2日(現地時間)、月例となっているデスクトップ向けブラウザの市場シェア2月分を発表した。Google Chromeが2ヶ月にわたってシェアを低下させている。
米マイクロソフト(Microsoft)は2日(現地時間)、2月29日に配布を開始したWindows 8コンシューマープレビュー版が、1日で100万ダウンロードを記録したと発表した。
1日、サムスンはマイクロソフトのSurfac 2に基づいたテーブル型の双方向液晶PCである「SUR 40」を発表した。
米マイクロソフトは29日(現地時間)、Windows 8のコンシューマープレビュー版の配布を開始した。英語版やフランス語版などとともに日本語版も用意され、誰でもインストールしてその使用感を体験することができる。
米マイクロソフトは20日(現地時間)、シマンテックで10年にわたりCEOを務めていたジョン・W・トンプソン氏を取締役に任命したと発表した。
米マイクロソフトは20日(現地時間)、Building Windows 8ブログを更新し、Windows8とSky Driveの統合について具体的な説明を発表した。
マイクロソフトが、Googleはインターネットエクスプローラ(IE)の設定を回避してユーザーのウェブ閲覧履歴を収集している、と非難したことに対して、Googleが反論している。マイクロソフトは重要な情報を省略したとしている。
米マイクロソフトは21日(現地時間)、Googleがインターネットエクスプローラ(IE)のプライバシー設定を回避してウェブ閲覧履歴などを収集していると発表した。
マイクロソフトは19日、Windowsの製品サポートライフサイクル ポリシー変更を発表した。
マイクロソフトは17日(現地時間)、開発中の次期WindowsであるWindows 8のロゴマークを公開した。これまでのカラフルなロゴから一転、単色の落ち着いたデザインとなった。
米マイクロソフトは15日(現地時間)、全く新しいサービス「msnNOW」をスタートした。FacebookやTwitterなど投稿からネット上の最新ニュースを表示する。
米マイクロソフトは14日(現地時間)、9県の月例セキュリティ情報を公開した。9件中4件が深刻度のもっとも高い「緊急」となっている。
米マイクロソフトは9日(現地時間)、Windows 8のプレス向けイベントを2月29日に開催し、同時にコンシューマープレビュー版を公開すると発表した。
米マイクロソフトは9日(現地時間)、同社のゲーム機Xbox 360が2011年のアメリカでのゲーム機シェアで1位だったと発表した。
米マイクロソフトは9日(現地時間)、Windows 8のARM版について公式ブログで発表した。パソコン向けのx86版と同時にリリースするという。
日立ソリューションズは9日、マイクロソフト社のデジタル著作権管理(DRM)技術「PlayReady」を利用したデジタルコンテンツの違法コピーを防止できる「DRMサービスpowered by PlayReady」を発表した。
米マイクロソフトは7日(現地時間)、メモアプリ「OneNote for Android」版をリリースした。Android 2.3以上で動作する。ただし、日本からはダウンロードできない。
学会研究会jpは7日、同社の医療画像外部保存システム「Dr. Cloud」の提供基盤として、日本マイクロソフトのクラウドサービスである「Windows Azure」を採用し実稼働を開始した。
米マイクロソフトは6日(現地時間)、顧客管理ソリューション「Dynamics CRM」をアップデートし、モバイル端末からの利用を可能にする「Dynamics CRM Mobile」を追加すると発表した。追加時期は2012年第2四半期となる。
Xbox LIVEポリシー&エンフォースメントのディレクターStephen Toulouse氏が2月15日を以ってMicrosoftを退社する事が明らかとなりました。Toulouse氏は退社の理由を“複雑で個人的なもの”としており、Microsoftとの関係に問題はないと伝えています。
米マイクロソフトは2日(現地時間)に公式ブログを更新し、重ねてGoogleを批判したうえで自社サービスへの乗り換えを訴えた。
米マイクロソフトは1日(現地時間)の公式ブログでGoogleの各サービス利用者に向け、マイクロソフトのサービスへの乗り換えを薦めている。新聞広告でも同様の内容を掲載した。
ソネットエンタテインメント(So-net)と日本マイクロソフトは1日、「Microsoft Office 365」の販売で連携し、So-net法人接続会員への提供を開始した。