マイクロソフト ディベロップメントの代表取締役社長も兼務する加治佐氏は、「将来の技術の方向性」と題しておこなわれたプレゼンテーションにおいて、マイクロソフトにおける技術開発の動向について報告。
日本マイクロソフトは31日、これまでのセキュリティへの取り組みと将来技術の方向性について、品川の本社でメディア向けの懇談会「Microsoft Media Exchange」を開催、日本マイクロソフト 最高技術責任者(CTO)の加治佐俊一氏がプレゼンテーションをおこなった。
米マイクロソフトは30日(現地時間)、同社のオフィススイートの次期バージョン「Office 15」のプライベートプレビュープログラムを開始した。
米マイクロソフトは30日(現地時間)、インキュベーターの米TechStarsとともにベンチャー支援プログラム「BizSpark Plus」を開始すると表した。
米マイクロソフトは24日(現地時間)、アマゾンの電子書籍リーダーKindle Fire(キンドル・ファイア)向けのHotmailアプリを発表した。
マイクロソフトは24日、Windows Live Hotmailで採用されている迷惑メール対策技術「Microsoft SmartScreen」に関する情報を公開した。
米マイクロソフトは19日(現地時間)、同社の第2四半期(10~12月)の決算を発表した。過去最高となる209億ドルの売上となった。
米マイクロソフトは17日(現地時間)、運用管理ツール「System Center 2012」のRC版を公開した。
デジタルマーケティングの米コムスコア(comScore)は11日(現地時間)、月例リリースでアメリカの市場分析を発表し、マイクロソフトのサーチエンジンBingが初めてYahoo!を上回ったことがわかった。
ジャストシステムは12日、法人向けオフィス統合ソフト「JUST Office」において、Microsoft Officeとの互換性を従来より向上させることを発表した。
「CES 2012」のマイクロソフトブースでは、FaceCakeがKinectを使ったデモを行っている。
米マイクロソフト(Microsoft)は、ラスベガスで開催中の“CES 2012”で同社のCEOであるスティーブ・バルマー氏が登場した基調講演の動画をYouTubeの公式チャンネルに公開した。
日本商工会議所、東北六県商工会議所連合会、大学ICT推進協議会、日本マイクロソフトは共同で11日から、遊休機械無償マッチング支援プロジェクトを開始し、被災企業へ再生パソコンの無償提供を行う。
開幕前日のMicrosoftに続き、CESでは初日の夕方にIntelが基調講演を行うことが恒例となっている。その中で同社CEOのPaul Otellini(ポール・オッテリーニ)氏は、CPUにAtomを搭載したAndroidスマートフォンが今年発売されることを初めて明らかにした。
今回のオープニングは、マイクロソフトがCESで基調講演を行うことになってから15年の軌跡を20秒にまとめたビデオクリップ。過去の映像とスピーチをラップ調の音楽に乗せて、ビル・ゲイツやスティーブ・バルマー、ゲストたちの映像がフリップしていく。
米マイクロソフトのスティーブ・バルマーCEOは9日(現地時間)、CES 2012の基調講演に登壇し、同社にとって最後の基調講演を行った。
ジョブズなき後のアップル、そしてモバイルOSの復権を期すマイクロソフト、そして苦境に立たされる国内メーカー勢はどう巻き返しを図るのか。2011年のスマートフォン市場総括と2012年の予測について、編集スタッフで座談会を開催した。
マイクロソフトの公式ブログ「The Windows Blog」に、同社のマルチタッチ対応マウス「Arc Touch mouse」のプロトタイプと思われる画像が公開された。
米マイクロソフトは12月21日(現地時間)、2012年を最後にCESから撤退すると発表した。
リコージャパンと日本マイクロソフトは、東日本大震災で被災した企業の事業再開を支援するため、「オフィス復興支援パック」の提供を21日より開始する。
グリーと日本マイクロソフトは19日、SNS「GREE」にソーシャルアプリケーションを提供する開発デベロッパーを対象に、ソーシャルゲームに最適化したWindows AzurePlatformベースのクラウドアプリケーションプラットフォームの提供を共同で開始した。
米マイクロソフトは12月14日(現地時間)、WindowsLiveメッセンジャーについて、サードパーティのクライアントでアクセスできるよう仕様を公開した。
米マイクロソフトは12月15日(現地時間)、IEをそのパソコンで使用可能な最新バージョンに自動的にアップグレードすると発表した。
マイクロソフトは14日、オンラインストレージサービス「SkyDrive」がスマートフォンからの利用に対応したことを発表。同時に、iPhoneアプリおよびWindows Phoneアプリを公開した。アプリはそれぞれのアプリストアより無償ダウンロードが可能。