27日、富士通は同社の提唱する新しいクラウドサービス基盤に関する記者発表会を開催した。富士通の描くクラウドサービスはどのように展開されるのだろうか。
NECは「Oracle OpenWorld Tokyo 2009」にて、同社の「クラウド指向サービスプラットフォームソリューション」についてセミナーセッションで説明を行った。
NECは23日、クラウド指向のサービスを本年7月から販売開始するとともに、この新サービス提供のため、仮想化関連ミドルウェアなどの自社独自技術によるサービス提供基盤の強化を行うことを発表した。
富士通は20日、クラウド時代に向けた新しいネットワークサービスとして、「FENICS II ユニバーサルコネクト」を発表した。
ぷらっとホームは21日、「CloudStation E」が、シトリックスの「XenServer 5」を公式にサポートするサーバとして、XenServer HCLへ掲載されたことを発表した。
セールスフォース・ドットコムは14日、「Force.com」を基盤としたシステムがローソンの次世代システムに採用され、稼働開始したことを発表した。
日本におけるPerl言語の啓蒙&普及促進の新団体「一般社団法人Japan Perl Association(JPA:ジャパン・ パール・アソシエーション)」が8日、発足した。
ユニアデックスは6日、シスコシステムズのデータセンターコアスイッチ「Cisco Nexus 7000シリーズ」を国内で初めて採用し、日本ユニシスのクラウド型データセンター基盤を構築したことを発表した。
米NetSuite(ネットスィート)は現地時間2日、「SuiteCloud Connect for Salesforce.com」を発表した。