電子情報技術産業協会(JEITA)は、9月の「民生電子機器国内出荷実績」を調査・発表した。映像/音声/カーAVC機器の全体で出荷金額/前年比は1,205億円/62.6%となり、前年比マイナス成長は14ヵ月連続に及ぶ。
「LET YOUR BODY DRIVE〜カラダでアタマを支配しよう」というキャッチコピーのフレンチコンパクトカー『プジョー208』が11月1日に発売される。「男女の本能・本音」調査事務局は、208デビューを前に、「男女の本能・本音に関する意識調査」を実施した。
ゼスプリインターナショナルジャパンは、キウイ摂取による免疫力改善効果が試験により検証されたことに関連し、人々の免疫力の実態を知る医師に最近の免疫力に関する傾向や対策を聞くべく、一般内科医105人を対象に「免疫力に関するアンケート調査」を行った。
調査会社Playmomicsが米国のソーシャルゲームユーザーを対象に行なっている四半期ごとのユーザー調査によれば、ソーシャルゲームを新たにプレイし始めたユーザーが翌日も同じゲームをプレイする比率は10.4%に過ぎないそうです。
世界においてアイウエアのリーディングブランドである「Ray-Ban(レイバン)」を輸入販売しているミラリジャパンは、20〜50代の男女600名を対象に、「紫外線に関する意識調査」を実施した。
IDC Japanは22日、2011年の国内モバイルセキュリティ市場規模実績と2016年までの予測を発表した。
総合住宅設備メーカーのハウステックは10月上旬、 浴室の掃除に関するアンケート調査を、インターネットで全国1,084名の男女に実施した。
ICT総研は22日、公衆無線LANサービス(Wi-Fiサービス)市場に関する調査結果を発表した。
ニフティ、コムニコ、ライフメディアの3社は19日、Facebook利用者の調査結果を公表した。調査期間は9月19日~25日で、コムニコが提供するプレゼントキャンペーン支援Facebookアプリ「morau」利用者のうち1,082人が対象で、831人から有効回答を得た。
子どもの自転車の運転に「少し不安あり」は51.4%、「不安あり」は22.5%で、「不安あり」は合わせて73.9%と、7割以上の保護者が子どもの自転車の運転に不安があると感じていることがわかる。
D2Cは18日、スマートフォンおよびフィーチャーフォンの利用動向調査の結果を公表した。調査実施日は8月31日で、携帯電話・PHS(スマートフォン含む)所有者である15歳~69歳の男女3.096名から回答を得た。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は18日、スマートフォンの利用料金を抑えることができると言われている「IP電話」「SIMカード」「Wi-Fiスポットサービス」に関して独自の比較調査を行った結果を公表した。
オンラインホテル予約サイト世界最大手の米Hotels.comは、毎年恒例のHotels.comタクシー調査の結果を発表。ロンドンのタクシーが5年連続で世界一に選ばれた。
調査マーケティング会社のイードは、9月にソフトバンク(SBM)とauから発売された『iPhone 5』の購入者500名(SBM:250名、au:250名)を対象に、「iPhone 5 通信会社選択の満足度に関する調査」を実施、18日にその結果を発表した。
ネオマーケティングが実施したハロウィンをテーマにしたインターネット調査では、子どもにもっともさせてみたい仮装は「魔女」が1位となった。8割の人がハロウィンの日にちを「10月31日」と回答し、ハロウィンの認知も広がっていることがわかる。
MM総研は18日、放送と通信を融合した新しい情報機器として注目される「インターネットテレビ」および「スマートテレビ」の利用意向に関する調査・予測の結果を公表した。調査期間は9月14日~20日で、現在テレビを保有している1500名を調査対象にした。
ネオマーケティングは18日、「Facebookページへのいいね!状況や、いいね!後のメール配信に対する反応状況」に関する調査結果を発表した。調査期間は8月6日~7日で、Facebookに登録している20~59歳の男女400サンプルから有効回答を得た。
「2.5世帯住宅」とは、二世帯=子世帯と親世帯に加え、子世帯の独身の兄弟姉妹が同居する住宅のこと。子世帯の「妻」にとってハードルは高そうだが、調査で86.1%が「アリ」となった。
GfKマーケティングサービスジャパンは、UltrabookやMacBook Airをはじめとする「薄型ノートPC販売動向」の調査結果を公表。2012年度上期のノートPC全体に占める薄型ノートPCの割合は、数量ベースで7%、金額ベースでは10%となった。
情報処理推進機構(IPA)は17日、2012年第3四半期(7月~9月)のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談受付状況を公表した。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は16日、「スマートフォン所有者の利用料金に関する実態調査」の結果を公表した。スマートフォン端末所有者557から回答を得た。
JNSA教育部会 IT・セキュリティキャリア女性活動推進WGは、働く女性の立場、女性の働きやすさについてのアンケート結果を発表した。
矢野経済研究所は15日、国内の「オタク」市場に関する調査を実施、「クール・ジャパンマーケット/オタク市場の徹底研究 2012」として結果を発表した。調査期間は2012年7月~9月で、事業者および業界団体等を対象に調査を実施した。
ネオマーケティングは11日、「スマートフォンに関する調査」の結果を公表した。調査期間は9月26日~9月27日の2日間で、全国の20歳~59歳のスマートフォンユーザー男女500名から回答を得た。