NTTドコモは30日、BlackBerryの最新機種「BlackBerry Bold 9700」の販売を開始した。端末価格は、端末購入サポート割引前で約5万円台~となる
日本通信は30日、同日から申し込みを開始したスマートフォン用データ通信・音声通話対応のSIMカード「talkingSIM(トーキングシム)」でテザリング機能をサポートすることを発表。
海外旅行先で、スマートフォンの利用を考えている方も多いことと思うが、国際ローミングサービスは、パケット定額の対象外となるため、国内と同じ感覚で利用していると、帰国後の請求で痛い目に遭うことになる。
ソフトバンクモバイルは22日、「HTC Desire X06HTII」(以下、X06HTII)を9月中旬に発売すると発表した。
ソフトバンクモバイルは、4月に発売されたスマートフォン「HTC Desire」の販売終了を発表した。29日までの予約分の出荷をもって、販売を終了する。理由は、当初予定していた販売数を売り切ったためとしている。これまでの販売台数は公表されていない。
米アップル(Apple)は、iPhone 4のアンテナ問題について、端末の持ち方が電波に及ぼす影響を検証した画像と動画を、自社サイトにて公開した。
アップルはアンテナ問題に関するスティーブ・ジョブズ氏の記者会見のもようをYouTubeに公開している。
BlackBerryの製造元であるカナダのRIM社は、アップルのスティーブ・ジョブズ氏のコメントについて声明を発表した。
米AT&Tは19日(現地時間)、フルタッチスクリーン、QWERTYキー搭載のシャープ製スライド式スマートフォン「Sharp FX」の販売を25日に開始すると発表した。販売価格は、メールインリベート後で$99.99。
NTTドコモは20日、5インチ(960×480)のタッチスクリーンを搭載したスマートフォン「LYNX SH-10B」を23日に発売すると発表した。
いや~暑かったんです。カメラマン、ヘアメイク、原さんなどがブースの取材を行ったのは開催前日。
編集部に体験入部している原理恵子さん。Wireless Japan 2010の取材では、あちこちにスマートフォン「Xperia」が展示されていたが
京セラは同社初となるAndroidスマートフォン「Zio」を展示している。
KDDIは、「Wireless Japan 2010」にてiidaブランドの新製品「LIGHT POOL」をブース前面に陳列しアピールしていた。
NTTソフトウェアは16日から、企業向けのメール誤送信防止ソリューション「CipherCraft/Mail サイファークラフト メール)」の新バージョンを販売する。
スマートフォンの楽しみのひとつはアプリケーション。ドコモマーケットは魅力的なアプリがいっぱいあります。
ドコモのブースでは、教育分野とビジネス分野において、BlackBerryなどのスマートフォンを活用したソリューションが展示されている。
携帯電話の近未来を占う「直感検索」も画期的な技術として注目を浴びていた。この技術は、昨年のイベントで既に出展されているが、今年はよりパワーアップしており、商用化に向けた「直感検索 powered by ZENRIN DataCom」としてお披露目されている。
海外に行くと、多いですよね、このBlackBerry使ってる人。実は、取材中に気がついたんですがカメラマンさんも持ってました。
グリーンまでの距離やバンカーまでの距離が、端末をかざすだけで表示されちゃうんです!
こんにちは原理恵子です。事前の見どころレポートでも紹介した「Mobile AR技術」がNTTドコモのブースで体験できます。
NTTドコモは13日、スマートフォン向けプロバイダ(ISP)「spモード」を発表した。9月よりサービス提供を開始する。月額使用料は315円。
BlackBerryの開発元であるResearch In Motion(RIM)は12日(現地時間)、YouTubeの公式チャンネルに最新OSとなるBlackBerry 6の動画を公開した。
カナダのResearch In Motion社は、YouTubeの公式チャンネル「BlackBerry Channe」にCM動画をアップした。