日本ヒューレット・パッカードは29日、x86サーバ「HP ProLiant」のサーバ本体およびオプション製品、総合ストレージ製品群「HP StorageWorks」の一部製品に関して価格改定を実施すると発表した。
日立製作所は28日、従来機と比較して約4.4倍となる4,800TBの記憶容量を実現した大型テープライブラリ装置「L56/3000」を発表した。価格は1,680万円から。出荷は9月1日より開始される。
日立製作所の100%子会社の米日立データシステムズは27日、NASAの気象データシステム「OMIDAPS」に、コンテンツアーカイブ向けストレージソリューション「Hitachi Content Archive Platform」を提供したことを発表した。
デルは12日、ミッドレンジ・ストレージ・システム「Dell/EMC CX4ファミリ」を発表した。同製品は「Dell/EMC CX3-10c」の後継機種となる第4世代の製品。
EMCジャパンは6日、ミッドレンジ・ストレージ・システム「EMC CLARiX CX4」シリーズを発表した。「
米Symantecは5日、Windows環境でのデータ/アプリケーション可用性を確保するためのクラスタソリューション「Veritas Storage Foundation 5.1 for Windows」、および「Veritas Cluster Server 5.1 for Windows」の提供を開始した。
ここでは、カプコンのソフトウェア技術部オンライン技術チーム長 弓手一良氏による講演をお伝えする。ストレージをクラスタ ストレージに変更することで、データ保護・継続性を確保した導入事例である。