パナソニックは、4月1日付けでパナソニック電工の長榮周作社長と三洋電機の佐野精一郎社長を専務に迎える役員人事を発表した。
パナソニック教育財団は、1月28日に東京都日野市立平山小学校において行われたICT活用の研究の成果を報告する公開発表会の様子を動画で公開している。
パナソニックは21日、ポータブルの小型地上デジタルテレビとして「DMP-BV300」「DMP-HV200」「DMP-HV150」を発表。3月18日に発売する。価格はオープン。
パナソニックは、ワイヤレスサブウーハー付きスピーカーシステム「SC-HTB520」と、アンプスピーカーシステム「SC-HTE1」を発表。3月18日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は、SC-HTB520が53000円前後、SC-HTE1が20000円前後。
パナソニックは、世界各地の小・中学校を対象に展開している教育支援プログラム「キッド・ウィットネス・ニュース(KWN)」の2010年度日本表彰式を2月26日、パナソニックセンター東京で開催する。
パナソニックは15日、プラズマテレビ「VIERA(ビエラ)」でSDカード/USB外付けHDDへの番組録画に対応した「S3シリーズ」を発表。42型「TH-P42S3」をラインアップし、3月18日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は130000円前後。
パナソニックは15日、1TB HDDを搭載した録画対応テレビ「ビエラ」R3シリーズの2機種を発表。3月18日に発売する。ラインアップは37V型の「TH-L37R3」と32V型の「TH-L32R3」。
パナソニックは14日、Android2.1を搭載した3.5型タッチ液晶のポータブルメディアプレーヤー「SV-MV100」を発表。3月18日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は30000円前後。
パナソニックは、1月27日に発表したモバイルノート「レッツノート」春モデルの「CF-S10」「CF-N10」と、直販「マイレッツ倶楽部モデル」の一部を発売延期すると発表した。
WIPO(世界知的所有権機関)は9日(現地時間)、2010年の国際特許条約に基づく国際特許出願件数を発表した。
パナソニックは、音楽の録音にも利用できる高音質ICレコーダー「RR-XR800」を発表。17日に発売。予想実売価格は16000円前後。
オリンパスイメージングはパナソニックと共同で展開するマイクロフォーサーズシステム規格において、同規格に対応したデジタル一眼カメラの交換レンズやアクセサリー等の製品拡大を発表した。
パナソニックは、同社製プラズマ/液晶テレビ「ビエラ(VIERA)」との併用に適し、3D映像とともに「3Dサラウンド」を楽しめるラックシアター2機種/サウンドボード3機種を発表。価格はオープン。
パナソニック システムネットワークスは3日、デジタルサイネージソリューション「NMstage」において、再生装置「NMコントローラ」(AF-NMCT31R)の新商品を発売した。ファンレス構造を採用するとともに、無線LANを標準で搭載した。
パナソニックが発表した2010年4〜12月期(第3四半期)の連結決算は、純利益が1147億円となり、前年同期の146億円の赤字から大幅に改善した。