パナソニックは、ノートPC「Let'snote(レッツノート)」の2011年春モデルの同社直販サイト限定「マイレッツ倶楽部モデル」を発表。15.6型液晶「B10シリーズ」にBlu-rayディスクドライブを搭載するなど計4シリーズをラインアップした。
バッファローコクヨサプライは、パナソニックのノートPC「レッツノートJシリーズ」専用のレザージャケットとして「BSPJPシリーズ」を2月上旬に発売。価格はオープン。
パナソニックは27日、ノートPC「Let'snote(レッツノート)」の個人向け店頭販売の2011年春モデルを発表。第2世代Coreプロセッサー・ファミリー(開発名:Sandy Bridge)搭載など「S/F/J/N」の4シリーズでスペックアップを図った。価格はオープン。
パナソニックは27日、ノートPC「Let'snote(レッツノート)」の個人向け店頭販売の2011年春モデルに新シリーズとして、15.6型液晶搭載で軽量・長時間スタミナモデル「B10シリーズ」をラインアップ。3月11日から発売する。価格はオープン。
パナソニックは25日、コンパクトデジタルカメラの新製品として「DMC-FH5」「DMC-S1」を発表。2月25日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は「DMC-FH5」が22000円前後、「DMC-S1」が15000円前後。
パナソニックは25日、ライカレンズ搭載でフルHD動画撮影対応の「タッチ・ムービーデジカメ」で、GPS搭載「LUMIX DMC-TZ20」と、撮影後の画像をアレンジできるアプリケーション搭載「LUMIX DMC-FX77」を発表。2月25日から発売する。
パナソニックは25日、コンパクトデジタルカメラの新製品として「DMC-FT3」を発表。2月25日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は47000円前後。
生まれて一度も雪を見たことがない砂漠暮らしの少年に、雪を溶かさず送り届ける。 パナソニックは同社独自の真空断熱材「U-Vacua」で雪を詰めた箱を覆い、日本から約8,000キロ離れたバーレーンの砂漠まで雪を送り届けるというプロジェクトを実施した。
パナソニックが発行するWebマガジン「モノづくりスピリッツ発見マガジン・ism(イズム)」に、最新の教育向け電子黒板「エリートパナボード」の開発ストーリーが掲載されている。
サンワサプライは、主要メーカーの3Dテレビに対応する3Dメガネ「400-3DGS001」を発表。直販サイトのサンワダイレクトにて販売を開始した。直販価格は7800円。
パナソニックは17日、AVCHDデジタルハイビジョンビデオカメラの新製品として「HDC-TM25」を発表。2月25日に発売する。予想実売価格は45000円前後。
パナソニックは17日、デジタルハイビジョンビデオカメラの新製品として「HDC-TM45」を発表。2月25日に発売する。予想実売価格は70000円前後。
パナソニックは17日、3D対応のハイビジョンデジタルビデオカメラ「HDC-TM90」(内蔵メモリ64GB)/「HDC-TM85」(内蔵メモリ32GB)を発表。2月25日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は、HDC-TM90が100000円前後、HDC-TM85が80000円前後。
東京都日野市立平山小学校では、学力向上を目指すためのICT活用の研究の成果を発表する公開発表会を1月28日に開催する。
パナソニックは、Blu-ray 3Dの再生に対応するBlu-rayディスクプレーヤー「DMP-BDT110」を発表。2月25日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は30000円前後。
パナソニックは12日、Blu-rayディスクレコーダー「ブルーレイディーガ」の新製品として、1枚のBlu-rayディスクにフルHDで約86時間40分の録画が可能な「DMR-BR30」を発表。2月25日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は50000円前後。
パナソニックは12日、Blu-rayディスクレコーダー「ブルーレイディーガ」の新製品として、HDD内蔵/3D対応で、「スカパー!HD」とあわせた4番組同時録画対応モデルなど6製品を発表。価格はオープン。
パナソニックの米国法人は、YouTubeの公式チャンネルに「2011 International CES」(CES 2011)で展開する同社のブースの様子を公開した。
パナソニックは6日、米国ラスベガスで6~9日(現地時間)に開催される「2011 International CES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)」での出展内容を発表。スマート端末「ビエラ・タブレット」の試作機などを出展する。
パナソニックは6日、テレビ向けクラウド型インターネットサービス「VIERA Connect」、およびデジタルテレビ・ビエラと連携し、さまざまなクラウドサービスに対応するスマート端末「ビエラ・タブレット」を発表した。
ユネスコ世界遺産センターとパナソニックは3日、「世界遺産」のWeb版カレンダーサイトを公開した。単独のカレンダーアプリケーションや壁紙アプリケーションも公開されている。