Yahoo! JAPAN(ヤフー)は、「Yahoo!防災速報」を通じて京都府内の防犯情報を提供するサービスを4月1日から開始することを発表した。
阪急バスは、3月31日から京都府および大阪府島本町の路線にて、バスロケーションサービスを開始すると発表した。
パナソニックは、今年も4月12日から開催される「ミラノサローネ 2016」に作品を出展する。その作品の内容がこのほど明らかになった。
酔っぱらった次の日に、二日酔いや記憶のロストなどで後悔した人に朗報。東芝セミコンダクター&ストレージが、なんと学習してくれるアルコールガジェット「TISPY(ティスピー)」を発表したぞ。
インフィック・コミュニケーションズ(インフィック)は、18日まで東京ビッグサイトで開催された「CareTEX2016」にて、高齢者宅を見守るサービス「CareEye」と、それらと連動可能な睡眠環境管理システムの「BedEye(仮称)」などの展示を行った。
東京ビッグサイトで18日まで開催された介護系展示会「CareTEX2016」では、多くの見守りシステムが出展されていたが、新たなトレンドとして注目したいのがドップラーセンサーを利用した非接触検知システム。
フランスベッドは、18日まで東京ビッグサイトで開催された介護系展示会「CareTEX2016」で、高齢者や要介護者を対象とした見守りシステムを展示していた。
サンディスクは24日、車載用SDカード「SanDisk Automotive」シリーズと産業用SDカードおよびmicroSDカード「SanDisk Industrial」シリーズの新たなラインアップとして、「スマート機能」を搭載したモデルを4月から発売することを発表した。
エルモは24日、ホームセキュリティユースを想定したクラウド録画型防犯カメラ「QBiC CLOUD」シリーズ製品の標準保証期間を延長する「あんしん保証サービス」を開始した。
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズは23日、赤外線アレイセンサ「Grid-EYE(グリッドアイ)」を用いた温冷感推定アルゴリズムを開発したことを発表した。
「座りすぎ」という言葉を聞くようになった。スマートフォン、タブレットに集中しすぎるあまり座っている時間が長くなる。悪い姿勢による「座りすぎ」は、一部で健康リスクを高めるともいわれている。
定期的に開催されているAmazonのセールが、本日25日正午から開催される。昨年7月には、20周年を記念して、Amazon会員限定のグローバルイベントセール「プライムデー」が開催。天野喜孝氏の原画(2億円)が出品されるなど、大きな話題を集めた。
24日に開催された「LINE CONFERENCE 2016」では、LINE 取締役 CSMO 舛田淳氏によって、同社の決済サービスである「LINE Pay」に関する新しい取り組みが発表された。
LINEの創業5周年にあたる2016年、「LINE CONFERENCE 2016」が24日に開催。オープニングセッションに登壇したLINE 代表取締役社長 CEO 出澤剛氏は、年内リリースを進めているさまざまなサービス、プロジェクトについて発表を行った。
イスラエルに拠点を構えるMUV Interactiveが開発した、指先に装着できるウェアブルタイプの入力デバイス「BIRD」が、日本の輸入総代理店であるシリコンテクノロジーを通じて5月18日に発売される。
富士通が愛犬の行動がスマホでわかる犬用ウェアラブル端末「わんダント2」を4月から発売する。3月24日、都内で発表会が行われた。
3月26日にいよいよ新青森-新函館北斗 間が開業する「北海道新幹線」だが、その車内が開業にさきがけ、いちはやく自由に探索可能となっている。
セキドは23日、ドローンのモニター映像を離れたクライアントへモニター出力する「Amimon 最新型CONNEX mini 5.8GHz Digital Video Downlink」 を自社オンラインショップにて販売開始した。
2014年10月に打ち上げられ、現在も運用中の静止気象衛星「ひまわり8号」。その活用がいよいよ本格化し、“毎日の天気予報”の精度向上に活かされる段階となった。
キヤノンITソリューションズは23日、模倣品を見分けるためのスマートフォンを利用したクラウド型の正規品判定サービスを3月より販売開始し、順次提供していくことを発表した。
学研プラスは3月10日、学研まんが科学ふしぎクエスト「人体迷宮を調査せよ!めぐる血液の冒険編」を発売した。AR(拡張現実)を用いており、スマートフォンをかざすと3DCGによる心臓や肺の動きが飛び出すページもあるという。
レックスは23日、自社が運営するる計測機器レンタル専門サイトにて「ポータブル型爆発物検出器mini EXPLONIX」のレンタルを業界で初めて開始したことを発表した。
東急線沿線でケーブルテレビ事業を展開するイッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)は、24日から東急電鉄が提供する「駅構内の混雑状況」など東急線の情報を拡充し、テレビ自動お知らせサービス「イッツコム テレビ・プッシュ」において提供していくことを発表した。
18日まで東京ビッグサイトで開催された介護系展示会「CareTEX2016」にて、匠ソリューションズは大気中の有害毒素を検知するセンサーを用いた見守りシステム等の展示を行った。