Linksysは、同社のレジデンシャルルータBEFSR41、BEFSR11、BEFSR81について、最新版のファームウェアを公開した。
東京めたりっく通信は、Single/Familyコースの1.6Mbpsへの増速日程を発表した。増速化は、利用しているモデム、収容局によって12日から15日にかけて実施される。収容局ごとのスケジュールは以下のとおり。
総務省国総合通信局は、愛媛県から申請のあった、宇和島市と宇和島ケーブルテレビの行う伝送線地中化工事に対し電気通信格差是正事業費補助金を交付すると発表した。
OCCは、ADSLモデム・100BASE-TXスイッチングハブ・ルータを内蔵したオールインワンタイプのADSLモデム「SAR-5104」を発売した。
NECは、CATV/ADSLモデムと組み合わせて無線LANシステムを構築する「WARPSTAR」シリーズの新製品「AtermWL20R」を発表した。
昨日もお伝えしたように、イー・アクセスの首都圏近郊での加入者獲得は順調なようだ。今日は新たに以下の3つの局が完売間近となっている。
東海エリアでADSLサービスを提供するサーラは、掲載していたサービスエリアリストについて、3月および3月以降にサービスインする一部の交換局について、誤ってサービス対象外の市内局番も含まれていたと発表した。
無料映画配信サービス「JMN・ZAQ」は、今月の映画として出馬康成脚本・監督の「ブルーフェイク」の配信を開始した。
山陰ケーブルビジョン(島根県松江市)は、3月9日に予定している幹線埋設工事のエリアを拡大した。追加されたのは、雑賀町、本郷町、竪町、横浜町、幸町、袖師町の6地区。
イー・アクセスは、首都圏近郊で順調な加入者を確保している。昨日のニュースで完売間近と伝えた交換局のうち、未開局にもかかわらず東京都立川市の新立川局(今月開局予定)と神奈川県川崎市幸区の幸局の2局が完売となった。
武蔵野三鷹ケーブルテレビは、ADSLサービスの武蔵境局での開局を、3月下旬に繰り下げた。これまでは3月中旬にサービス開始の予定だった。
イー・アクセスは、関東・中部・近畿エリアの開通状況について情報を更新した。
ソニーマーケティングは、Web上の3次元空間に動画コンテンツをストリーミング再生する「SpaceStream」を商品化した。
NTT-MEは、ウェイブコムのアップコンバータ製品について日本代理店契約を締結したと発表した。
伊勢ケーブルネットワークは、インターネットサービスを前提として第一種通信事業認可を取得した。
NTT東日本は、ソニースタイルドットコム・ジャパンとの共同企画により、フレッツサービスとVAIOを組み合わせたPCパッケージの販売を開始すると発表した。NTT東日本の商品名は「サザンクロスPC-Soシリーズ」となる。
佐藤さんの情報によると、NTT東の大宮周辺での机上テストが遅れており、大宮周辺エリアでのxDSLサービスの開始は現実的には3月末以降になるもよう。
@NetHomeを利用する横浜テレビ局は、ブロードバンドルータを明確に禁止しているわけではないようだ。あくまでも利用者責任においての使用は自由とする方針でいる。
J-COM北九州は、門司区エリアにおけるケーブルテレビサービスの開始予定を、これまで2002年6月に全エリアでスタートとしていたのを撤回、サービス開始時期を「検討中」とした。
イー・アクセスは、売り切れ状態となっていた葛西局の設備増強が完了したと発表、これに伴ない開通手続きが再開されることとなった。
NTT東日本のフレッツ・ADSLのサービス提供は、ADSLモデムの不足によって遅れが生じているようである。
大阪めたりっく通信は、HOME640コースの1.6Mbpsへの速度アップ化作業のスケジュールを発表した。作業は1〜9日にかけて実施される予定である。
スピードネットは、5月のサービス開始に向けて準備を開始したと発表した。同社の提供するサービスは、アクセスラインに光ファイバを使用したワイヤレス方式のインターネット接続サービスで、昨年8月末から2月末まで無料実験サービスを実施していた。
イー・アクセスの提供エリアのうち、東京都板橋区の板橋局と神奈川県横浜市保土ヶ谷区の保土ヶ谷局が完売間近になった。両局の設備増設は3月下旬に予定されている。