後を絶たない「オレオレ詐欺」(振り込め詐欺)。その手先となる“受け子”や“出し子”などを斡旋する手口として、パチンコ屋や駅などでリクルートされるケースが多いとして、警視庁犯罪抑止対策本部が注意を呼びかけている。
Twitterは7日、新たに「モーメント」機能の提供を米国で開始した。iPhone、Android、およびデスクトップのTwitterから利用が可能。
ソニーは6日、イメージセンサーを主力とする半導体事業について、新たに「ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社」を設立し、分社化することを発表した。2016年4月1日の営業開始を目指す。
サンワサプライは6日、カメラの撮影角度を手元で遠隔操作できる受信機内蔵モニターとセットのワイヤレスカメラ「400-CAM048」を発売したことを発表した。
幕張メッセで10日まで開催されている「CEATEC JAPAN 2015」のKOAブースでは、同社の電子部品を利用して、ユニークな「風の可視化」のデモを実施していた。
4日に開催された「科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム」での安倍晋三首相の2020年実用化発言で、自動運転に一段と注目が集まっている。
トヨタ自動車は、2020年頃の実用化をめざし開発中の自動運転実験車「Highway Teammate」を使い、首都高速道路での合流、車線維持、レーンチェンジ、分流を自動運転で行うデモ走行を実施した。
ダイヤトレンドは東京ビッグサイトで開催されていた「フードセーフティジャパン2015」のジオビジョン(GeoVision)ブースにて、ネットワークカメラシステムと文字データを組み合わせて一括管理できるソリューションなどのデモ展示を行った。
ITの総合展示会・セミナー「ビジネスソリューションフェア2015」が10月22日、東京・新宿のハイアットリージェンシー東京で開催される。主催は株式会社大塚商会(東京都千代田区)。
東京ビッグサイトで開催された「デジタルヘルスDAYS 2015」にて、コアはスマートデバイスで実現する「ヘルスケア(見守り)ソリューション」の展示を行った。
ウエストユニティスは東京ビッグサイトで開催されていた「IT pro EXPO 2015」にて、産業用途に特化したウェアラブルグラス「InfoLinker」の展示を行った。
東京ビッグサイトで開催された「フードファクトリー2015 食品工場改善設備展」にて、食品施設計画研究所はカラーコードを用いた入退室管理ソリューションの展示を行った。
ケイ・オプティコムは6日、同社の携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」において、今年9月からスタートしたドコモのプラン、先行するauのプランと両方で利用できる新しいマルチキャリア端末、およびau VoLTE対応SIMの提供に関する記者発表会を行った。
発売直後の「iPhone 6s」を用いた通信速度調査レポート。今回は、新幹線路線で最後に残っていた九州新幹線、博多から鹿児島中央までで調査を実施した。
アジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2015(シーテック ジャパン2015)」が、明日より幕張メッセ(千葉市美浜区中瀬2-1)で開催される。今年の開催期間は10月7日~10日。
経済産業省は6日、「データに関する取引の推進を目的とした契約ガイドライン」を公表した。取引当事者が、契約締結時に留意すべきポイントをチェックリスト形式で整理した内容となっている。
西日本電信電話(NTT西日本)とNTTコムウェアは6日、電力小売事業者向けのHEMSサービスの提供を開始した。情報機器「光BOX+」に新たな機能を加え、スマートメーターと連携可能なHEMSコントローラーとして提供する。
富士通は6日、SIMフリーのAndroidスマートフォン「arrows M02」を発表した。5インチ有機ELディスプレイを搭載し、防水・防塵、MIL-STD-810G対応で堅牢性も兼ね備えた。
パシフィックネットと光通信は6日、共同出資により合弁会社「株式会社2B(トゥービー)」を新たに設立したことを発表した。2Bは、法人に特化したMVNO事業および関連サービスを提供する。
ソースネクストは6日、無料の年賀状作成サービス「みんなの筆王」の提供を開始した。PCやスマートフォンのブラウザから利用可能。11月初旬からは、iOS/Androidアプリの提供も開始する予定。
シャープは6日、二足歩行が可能でモバイル通信に対応したヒューマノイドロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」を開発したと発表した。2016年前半の発売を予定している。
発売されたばかりの新型iPhone「iPhone 6s」を用いての通信速度調査レポート。今回の調査スポットは今年3月に開業した北陸新幹線 東京・金沢間の全18駅。
因幡電機産業は5日、高齢者のあんしん見守りシステム「安否ウォッチング AMS-100」を、マンションオーナーや不動産管理会社向けに販売開始したことを発表した。
ジャストシステムは6日、「SNSの利用実態調査」の結果を公表した。同社「Fastask」を利用し、「プライベートでスマートフォンを利用し、SNSを使っている」と回答した全国15~69歳男女から回答を得た。調査期間は9月25日~27日。