富士キメラ総研は8日、キャッシュカードやクレジットカード、会員カード、ポイントカードなど、カード関連の国内市場を調査した結果を発表した。
シーディーネットワークス・ジャパン (CDNetworks) は9日、東南アジアからのウェブパフォーマンス比較レポート「東南アジアから見た日本のウェブサイト-2014年9月3日~9月9日調査より-[日本語版]」を公開した。
グーグルは9日、家庭用テレビ向け映像配信端末「Chromecast」に、テレビ画面をカスタマイズできる「背景」機能を公開した。最新版Chromecastアプリから利用可能。
デジタル・ナレッジが運営するeラーニング戦略研究所は9日、家庭学習におけるPC(タブレット端末含む)・インターネットの利用状況を調査した結果を発表した。調査期間は9月10日~11日で、小学生・中学生・高校生の保護者(母親)計100名から回答を得た。
フリースポット協議会は、石川県の小松空港など2か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
アルプス電気のブースでは、いくつかのウェアラブル関連のデモが目を引いた。
「すごい」「面白い」と思わず足を止めて夜空を見上げ、スマホで撮影する人を見かけた昨夜の皆既月食。日本では19時前にははじまっていた。
CEATECは企業向けの見本市であるためか、クラリオンのブースでは、増設可能なリアビューシステムや周辺ソナーなどトラック向けのカメラソリューションを見ることができる。
オムロンのブースでは水をこぼさないで運ぶ、棒を倒さないでバランスをとるという自動制御技術を紹介するデモを行っていた。
Hall 3にある「Qi」のブースは無料のコーヒーサービスとなんとスマートフォンなどの充電もできるブースだ。
サムスン電子ジャパンは、今年の9月3日にドイツ・ベルリンで開催したイベント「Samsung UNPACKED」で発表した「GALAXY Note Edge」をはじめとした新製品の日本発売イベント「GALAXY WORLD TOUR 2014 TOKYO」を実施した。
Ustreamの関西HDイベントチャンネルでは、皆既月食の様子を中継中。
DXアンテナのブースでは既存の同軸ケーブルでIPネットワークを構築できる高速同軸モデムの展示を行っていた。
NECは“街中の蓄電池を束ねてコミュニティグリッドを構築するエネルギークラウド技術”に関するブースを出展。CEATEC 2014における経済産業大臣賞を受賞した。
HTCの米国法人が、Twitterでティザー画像を公開している。画像では「HTC One(M8)」が写っており、同機の姉妹モデルもしくは新機能の発表が予想される。
ゼンリンとタグキャストは8日、“ジオフェンシング機能”とビーコンによる屋内位置情報サービス“TAGCAST”の連携による、スマートフォンを活用したO2Oサービスの実証実験を実施することを発表した。
レビューメディア「ZIGSOW(ジグソー)」は8日、レビュー企画「Microsoft Azureプレミアムレビュー」のレビューを公開した。
イギリスの調査会社フューチャーソース・コンサルティングでアソシエイトディレクターを務めるサイモン・ブライアント氏による講演、「モビリティ社会でのウェアラブル市場動向」が行われた。
MMDLaboが運営するMMD研究所は8日、「2014年シニア層のスマートフォンに関する調査」の結果を発表した。調査時期は9月19日~21日で、携帯電話端末を所有するシニア(60歳以上)2,020人から回答を得た。
NTTドコモは7日、「AQUOS PHONE ZETA SH-01F」をAndroid 4.4にバージョンアップするソフト更新を行った。同機の特長である「グリップマジック」に新機能が追加された。
中華料理チェーンの「餃子の王将」を運営する王将フードサービスは、10月8日から、全店で販売する餃子の主要食材および麺類に使用している小麦粉の原産地を100%国内産へ切り替えたことを発表した。
ウェザーニューズは8日、2015年の花粉シーズンにおける“スギ・ヒノキ花粉”傾向を発表した。それによると、2015年の花粉飛散量は平年(2008~2014年平均)の1割増、2014年シーズンの5割増となる予想となっている。
JUICE DESIGNは、モーションセンサーを利用した新たなユーザーインターフェース「SUI(Silhouette User Interface)」に関するデモを展示した。
本日8日、3年ぶりに日本全国で皆既月食が見られ、その鑑賞会が全国各地で行われる。