プラスワン・マーケティングは、SIMフリースマートフォン「freetel」の新モデル「freetel nico」を9月26日に発売すると発表した。3G/3Gで利用できるデュアルSIMを搭載する。
Apple Storeでは、無料のジュニア向けプログラムを用意している。幼児から高校生までを対象とした「フィールドトリップ」のほか、大学生や専門学校生のための「College Night」など、楽しみながら考え、学び、作ることを体験できる。
学生の学力低下を問題視する大学が7割以上に達することが、ベネッセ教育総合研究所が実施した「高大接続に関する調査」の結果からわかった。学生間の学力差を問題視する大学も7割近くに上り、いずれも国公立よりも私立に多い傾向がみられた。
パナソニックは9月17日、都内で新家電シリーズ「Jコンセプト」を発表。50代・60代のシニア層をターゲットとした白物家電を新展開し、10月下旬からエアコン、掃除機、冷蔵庫と順次発売していく。
ASUS JAPANは17日、7インチのAndroidタブレット「MeMO Pad 7」に低価格モデル(型番ME170C)を追加した。発売は9月20日で、予想実売価格は13,750円(税別)。
ビズメイツは新入社員・内定者向けのオンライン英語研修プログラム「New Hires」を9月17日より提供開始した。英語だけでなく、ビジネスに対する考え方やビジネススキルまで学べる。法人向けの特別プログラムで、1レッスンあたり387円から利用できる。
米クアルコムは16日、電気自動車用ワイヤレス給電技術(WEVC)「Qualcomm Halo」の紹介ビデオを公開した。
iOSデバイス向けの新OS「iOS 8」が米国時間の17日リリースされる。日本時間では18日未明にはリリースされると予想される。
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は17日、オーディオブランドの「Beats」とコラボした7インチのAndroidタブレット「HP Slate 7 Beats Special Edition」を発表した。
クラリオンは、米国子会社が音楽著作権者代表者から提訴されたと発表した。
インクリメントPは9月17日、新たに発足した自動運転技術の公道実証実験ワーキンググループ「アーバンドライブワーキンググループ」に参加すると発表した。
UQコミュニケーションズは17日、WiMAX 2+サービス(下り最大110Mbps)について、地下鉄でのエリア整備を開始することを発表した。地下鉄でのWiMAX 2+提供は国内で初。
介護サービスのセントケア・ホールディングと車載機器メーカーのクラリオンは17日、介護ロボットの企画・販売に関する合弁会社「ケアボット株式会社」の設立で合意したと発表した。新会社の設立は、10月2日付の予定。
キングジムは16日、同社のデジタル名刺ボックス「ビズレージ」において、名刺情報が流出していたことを発表した。一部製品に、実在する人の名刺情報が、誤って保存されたまま出荷されていた。
アライドアーキテクツは17日、マルチデバイス/マルチソーシャルに対応した企業・ブランドの「ファンサイト」を手軽に構築できる、クラウド型DMP(データマネジメントプラットフォーム)サービス「BRANDCo(ブランコ)」の提供を開始した。
ソフトバンクモバイルは17日、ソフトバンクユーザーが日本国内と同等の料金で音声通話・データ通信を利用できる「アメリカ放題」を発表した。9月19日より提供を開始する。
米マイクロソフト(Microsoft)が現地時間30日に「Windows 9」発表イベントを開催すると複数の米メディアが伝えている。
ユニクロは16日、新たな“地域密着型”マーケティングを展開することを発表した。10月3日にオープンする都内最大級の大型店舗「ユニクロ 吉祥寺店」(武蔵野市吉祥寺本町2-2-17)のオープン施策として実施する。
ゼンリンは9月16日、DM発送代行などを行うセプテーニ・ダイレクトマーケティングの全株式を15億2000万円で取得し、子会社化すると発表した。
アネムHDと共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営するロイヤリティ マーケティングは、9月16日より、七田チャイルドアカデミー、市進学院、野田塾、浜学園、「みんなの速読」導入塾、明光義塾など、全国約1,600教室で、Pontaサービスを開始すると発表した。
九州通信ネットワーク(QTNet)は16日、「福岡市在宅勤務試行環境提供業務」を、8月に福岡市から受託したと発表した。
アップルは米国時間15日、「iPhone 6」および「iPhone 6 Plus」の初日の予約注文数が、最初の24時間で400万台以上に達したことを発表した。この数値は、同社の過去最高の記録とのこと。
KDDIは14日、iPhone 6の登場に伴う旧モデルの下取りプログラムにおいて、iPhone 5の下取り額を当初発表した金額から増額することを明らかにした。64GBモデルで20,000円から27,000円となる。
NTTドコモは16日、「DCMX iD一体型カード」の提供を開始した。