「アプリ甲子園」の決勝大会が28日開催される。
クチコミローカル情報サービスのYelp(イェルプ)は16日、オンラインからの予約受け付けを可能とする「Yelpリザベーション」の無料提供を、店舗のビジネスオーナーに開始した。
パナソニックは16日、LTE通信機能を備えるAndroid搭載デジタルカメラ「LUMIX DMC-CM1」を発表した。11月にドイツで発売され、2015年初頭からワールドワイド発売の予定で、価格はドイツでは899ユーロ。
IT業界やゲーム業界にいると、転職というのは決して遠い存在ではないだろう。自身を含め、身の回りで転職経験者を探すのは難しくないはずだ。日本においては、転職でキャリアを積んでいける数少ない業種のひとつかもしれない。
Googleは15日(現地時間)、新興国向けのプログラム「Android One」に則った新型スマートフォンを発表した。インドでイベントを開催し、Karbonnなど各社から3機種が発売された。
ソフトバンクモバイルは16日、他社からの乗り換え(MNP)で「スマ放題」に加入すると、他社の携帯電話を最大43,200円で下取りする「のりかえ下取りプログラム」を発表した。9月19日から10月31日までの期間限定で実施する。
電子書籍関連事業を展開するブックリスタは、9月12日より、移動式本屋BOOK TRUCK監修の「お母さんとお父さんに優しい読書案内」を電子書籍として無料配信を開始した。電子書籍ストアのReader Storeおよび、ブックパスにてダウンロードできる。
海外へ出張、旅行に出かけた際にはWebや地図検索などデータ通信や電話をとにかく手軽に使いたいものだ。今回は海外での通信費用を賢く節約しながら利用できる「Travel SIM」を紹介しよう。
IDC Japanは16日、2014年第2四半期(4月~6月)の国内サーバ市場動向を発表した。市場規模は954億円で、前年同期(2013年第2四半期)から1.2%拡大した。一方、出荷台数は11万7,000台で、前年同期から4.7%の減少となった。
フリースポット協議会は、北海道のさわの歯科など18か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
デジタルえほん(東京都港区)、NPO法人CANVAS(東京都墨田区)、クリエイティブスペース「amu」(東京都渋谷区)は、10月8日~13日までの期間「国際デジタルえほんフェア2014巡回展」を、「amu」にて開催することを決定した。入場無料。
警視庁とセキュアブレインは16日、ネット犯罪の未然防止・被害拡大防止において相互協力する協定を締結した。
吉本新喜劇の座長、小籔千豊が13日、音楽とお笑いのイベント「コヤブソニック2014ファイナル」のPRステージに出演、「iPhone買うなら、au!」とステージ前の観客に呼び掛けたのだが……。
富士通研究所は16日、広域網(WAN)に適用することで、従来の2倍の速度向上が可能な高速化技術を発表した。
デリーはインド国内で一人当たりの電力消費量が最も多い都市であり、ゴアとタミルナドゥ州がそれに続くことが調査により明らかになった。
ドリテックは、毎日の測定結果を自動でiPhoneに記録し、健康管理ができるアプリ「Lifesense(ライフセンス、以下Lifesense)」とLifesenseに対応したボディスケールを9月下旬に発売する。
新潟の田んぼの真ん中にある中小企業が、かってiPodの鏡面仕上げを行っていたのは有名な話だ。
厚生労働省が昨年行った国民生活基礎調査によると、平均世帯人数は減少傾向にあり、世帯数は増加傾向にあるという核家族化が進んでいる。
Huluのアニメ作品のライナップが大きく拡大しそうだ。Huluを運営するHJホールディングスLLCは、バンダイチャンネルと包括的コンテンツ・パートナーシップを締結したことを明らかにした。
2014年9月11日、JAXA 宇宙航空研究開発機構は宇宙業界での女性の就労についての講演会を開催。JAXAでの女性の就労支援についての取り組みの紹介や、宇宙飛行士 山崎直子さんがNASAでの家庭支援の経験を語った。
在日米軍・横田基地は6日と7日に「横田基地日米友好祭」を開催し、展示されていた「MV-22オスプレイ」の機内を一般に公開した。オスプレイを目当てに訪れた来場者が大半だったために長蛇の列となり、一時は最大で2-3時間待ちとなったようだ。
横浜・赤レンガ倉庫1号館の2階では、iPhoneケースをキャンバスにした様々な作品が展示されている。ここでは、それらのうち、いくつかを写真で紹介する。
iPhoneケース展は横浜・赤レンガ倉庫で開催されているが、2階奥の目立たない場所に展示されているのがシマシマのiPhoneケースだ。
朝日新聞は、「ソーシャル時代、どう対応?/ゲーム大手4社に聞く」の記事の中で、あたかも任天堂の岩田社長にインタビューしたかのような内容を掲載していましたが、実際には動画での発言をまとめていたにすぎなかったことが判明し、謝罪記事を公開しました。