ソフトバンク・テクノロジーの連結子会社であるM-SOLUTIONSは8日、iPad対応の業務支援アプリケーション「Smart at」(スマート アット)について、無償版の提供を開始した。
凸版印刷と日本ファイリングは7日、貴重資料の「デジタルデータ保存」と「現物保存」を軸とした事業で協業することを発表した。
宇宙航空研究開発機構 JAXA、自然科学研究機構 国立天文台、スター・ウィーク実行委員会、南の島の星まつり実行委員会、星空を守る会、星空公団は、旧暦の七夕に近い2014年8月2日・3日に明かりを消して星空を見ようと呼びかけている。
気象庁予報部は7日21時50分、台風第8号に関する情報(第27号)を発表した。大型で非常に強い台風第8号は、宮古島の南南東にあって北西に進んでいる。
NTTドコモは6月より新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」を提供開始した。この基本プラン「カケホーダイプラン/データプラン/デバイスプラス」の契約数が7月5日に、500万件を突破したことが明らかになった。7月6日時点では約510万件となった。
NTTドコモは7日、Androidスマートフォン「SH-01F DRAGON QUEST」(シャープ製)の最新アップデートを提供開始した。電源が入らない不具合を改善する。
ビッグローブ(BIGLOBE)は7日、IaaS型パブリッククラウドサービス「BIGLOBEクラウドホスティング」において、「西日本リージョン」を開設した。TOKAIコミュニケーションズと連携して提供する。
モバイルバッテリと送風ファンを組み合わせた「持って歩けるクーリングファン付モバイルバッテリー」がサンコーから発売になった。直販価格は2,980円。
ソネット(So-net)は7日、関西国際空港到着便のPeach機内にて、LTE高速モバイルデータ通信対応のプリペイドSIM「Prepaid LTE SIM」を販売することを発表した。7月15日より提供を開始する。
KDDIと沖縄セルラーは7日、Android搭載のauスマートフォン向けホームアプリ「auベーシックホーム」の対応機種を拡大すると発表した。「isai LGL22」など9機種が加わった。
ヤフーは7日、「Yahoo!地図」において、「熱中症情報」の提供を開始した。日本国内の観測地点142か所のデータを地図に反映し、暑さへの危険度に応じて表情や色が5段階に変わるアイコン(ねつぼうくん)を表示する。
日本電気(NEC)は7日、IAサーバ「Express5800シリーズ」において、インテルXeon E3-1200v3製品ファミリーを採用した新製品7機種の販売を開始した。あわせて、Microsoft Windows Server 2003からの移行に関するサイト「Windows情報ポータル」を開設した。
ソフトバンクテレコムは7日、横浜市にデジタルサイネージサービス「ホワイトクラウド ビジュアモール クイックサイネージ」を提供することを発表した。
パナソニック システムネットワークスは7日、アクトビラのプラットフォームを活用し、デジタルテレビやブルーレイディスクレコーダーにインターネット経由で高画質映像を配信する「アクトビラ映像配信サービス」の法人向け提供を開始した。
KDDIとギフティは7日、ギフトサービスの提供システムで協業することを発表した。ギフティの「e-Gift System」をベースとしたプラットフォームを、企業向けに提供する。
フリースポット協議会は、宮城県のCoworking!@Ishinomakiなど4か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
アップルは1日、iPadのSIMフリー版をオンラインストアで発売開始した。6月10日にNTTドコモがiPadを取り扱い始めたばかりで、これで国内3キャリアでiPadが選べる状況になったと思った途端に、今回のSIMフリー版の登場となった。
東芝は4日、OSにWindows 8.1 with Bingを搭載する10.1型/8型タブレット「dynabook Tab S50」/「dynabook Tab S38」の一部モデルを7月5日から発売すると発表した。
イサナドットネットは4日、ウェアラブルセンサーで取得した生体情報をもとに、スマートハウス内の家電をコントロールし、ユーザーが快適と感じる空間を自動提供するアプリ「Feeling Controller」を開発したことを発表した。
コレガは4日、法人向けとなる無線LANイーサネットコンバータ「CG-WLCVR300ND」を発表した。7月上旬より販売を開始する。
アップルが「Mac Pro(Late 2013)」用の純正セキュリティロックアダプタ「Mac Pro Security Lock Adapter」を同社オンラインストアで発売した。価格は5,184円。
サムスンは3日(現地時間)、業界初となるAndroid OSベースの業務用複合機「Samsung Smart MultiXpress」シリーズを発表した。10.1インチのタッチ対応ディスプレイを搭載して操作を行う。
内閣官房 IT総合戦略室は4日、各府省が保有する情報システム数や情報システムに関する予算などをわかりやすくグラフ化し表示するシステム「ITダッシュボード」を公開した。富士通が開発した。
総務省、全国地上デジタル放送推進協議会、日本ケーブルテレビ連盟は3日、地デジの難視聴対策を2015年3月末で終了することを、あらためて発表した。