Amazon Web Services, Inc.は17日、「Amazon Kinesis」の東京リージョンでの提供を開始した。
13日開催された「国際女性ビジネス会議」の特別講演において、小室氏は、自社および自身のコンサルティング経験から「残業時間を減らすと業績はアップします」と断言し、短時間で結果をだすワークスタイルの効果をアピールした
朝日新聞社とスパイスボックスは16日、人が体を動かすと、その動きに合わせてデジタルサイネージ画面が変化し次々と情報を表示する仕組み「朝日新聞フィジカルTHE HIGHEST NEWS」を、共同開発したことを発表した。
ウェザーニューズは16日、突発的かつ局地的に大雨や雷をもたらす“ゲリラ雷雨”に対し、事前対策への意識を高め、被害軽減につなげるため、7~9月のゲリラ雷雨の発生傾向を発表した。
動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で17日18時より、「第151回芥川龍之介賞・直木三十五賞」(日本文学振興会主催)の受賞作発表と受賞者記者会見の模様を生放送する。同時に全国の書店で本生放送のパブリックビューイングを行なう。
リクルートキャリアが運営するリクナビNEXTは16日、20代・30代の女性ビジネスパーソンにおける、“ビジネスでの時間と費用の変化”に関する調査結果を発表した。
KDDIと住友商事は16日、都内のホテルでミャンマー通信事業に関する記者会見を開催した。
ソフトバンクグループの法人向けイベント「SoftBank World 2014」に出展するPSソリューションズは、ITテクノロジーを活かした農業管理システム「e-案山子」を出展している。
MMDLaboが運営するMMD研究所は14日、「MNPユーザーのスマートフォンネットワーク調査」の結果を発表した。
米Appleと米IBMは現地時間15日、モバイルエンタープライズ分野で、独占的なパートナーシップを締結したことを発表した。IBMのビッグデータおよび分析機能を、iPhoneおよびiPadビジネスアプリで利用可能とするのが狙い。
KDDIと住友商事は、ミャンマー連邦共和国の政府機関であるミャンマー国営郵便・電気通信事業体との間で、共同でミャンマーにおける通信事業を行なうことに合意し、15日に共同事業に係る契約を締結した。
サムスンは16日、6月に発表したタブレットシリーズ「GALAXY Tab S」Wi-Fiモデルを8月1日から日本で発売すると発表した。予想実売価格は10.5インチが5万円台後半、8.4インチが4万円台半ば。
データセンター運営のビットアイルとビジュアルコミュニケーションサービスを提供するブイキューブは16日、Web会議クラウド領域で協業することを発表した。
中国Huaweiが、7月22日に新モデルの発表を示唆するティザー画像をWeibo公式アカウントで公開した。画像には「X」の文字が描かれており、モデル名の可能性もある。
三菱地所は、東京・大手町で進めている「大手町連鎖型都市再生プロジェクト第3次事業」敷地内において温泉掘削が完了し、温泉の湧出を確認するとともに、本温泉の源泉名を「大手町温泉」と命名した。三菱地所が7月15日、発表した。
KDDIは16日、auのAndroidスマートフォン「isai LGL22」(LG製)のOSをAndroid 4.4にバージョンアップするアップデートの提供を開始した。
ソフトバンクグループのイベント「SoftBank World 2014」が15日から始まった。イベントにはグーグルやマイクロソフトなどパートナー企業が、ソフトバンクテレコムとともに展開する法人向け製品やサービスなどを紹介している。
ビッグローブ(BIGLOBE)は16日、コンテンツ・ゲームプロバイダ、データセンタ事業者、SI事業者、インターネットサービスプロバイダ向けに「BIGLOBE IPトランジットサービス」を発表、販売を開始した。無料トライアルも利用可能。提供開始は10月より。
ソニーコンピュータサイエンス研究所は16日、「ウェブを聴く」をコンセプトに、ニュースや様々な情報を音声で読み上げてくれるスマートフォンアプリ『Oto-Latte(オトラテ)』を大幅にリニューアルし公開した。
医薬品とコンシューマーヘルスのグローバル企業、ノバルティス(本社:スイス)のアイケア事業部であるアルコンと、米Google(グーグル)は、“スマートレンズ”について、Googleの特許を利用することで同意した。ノバルティスが15日、発表した。
マイクロソフトは15日、一般ビジネスパーソン向けに、Excelを使ってTwitter分析ができる、無料アプリ「ツイッター分析アプリ」の提供を開始した。
IPAは16日、正式に「サイバーレスキュー隊」(J-CRAT:Cyber Rescue and Advice Team against targeted attack of Japan)を発足し、支援活動を本格スタートさせた。
米Adobeは16日、日中韓3か国語の他、ラテン、ギリシャ、キリルの各文字をサポートするオープンソースフォント「Source Han Sans」をリリースした。Google、東アジア地域の契約フォントメーカー(イワタ、Changzhou SinoType、Sandoll Communication)が開発に協力した。
フリースポット協議会は、群馬県の神流町中里合同庁舎など6か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。