CEATEC 2013、東芝のブースでは、機器同士をタッチする直感的な操作で、データを高速に転送できる近接無線技術「TransferJet」の紹介とデモを行なっていた。
「ディーゼル(DIESEL)」は1日、伊勢丹新宿店1階ザ・ステージにてポップアップイベントをスタートした。10月8日まで開催。カジュアルブランドが同所にてイベントを行うのは初の試みとなる。
ソフトバンクモバイルは10月1日、個別信用購入あっせん契約/割賦購入契約において、分割支払金等が入金されているにもかかわらず、「未入金」として信用情報機関に誤登録していたことを公表した。
東芝はIFA2013のブースにも出展したWindows 8.1搭載の8型タブレット“Encore”(アンコール)の、日本国内展開に向けた参考展示を行った。
カルチュア・コンビニエンス・クラブは10月2日、従来の100円で1ポイントが貯まるサービスを見直し、利用日数に応じて貯まるポイントが増加する新しいTポイントのサービス「TSUTAYAランクアップサービス」(略称ツタランク)を発表した。
ヤフーは10月1日、インターネット検索を起点とした新たなネット予約サービス「Yahoo!予約」を公開した。飲食店から開始し、今後、他の分野にもサービスを拡大していく予定。
BBモバイルポイントは、岐阜県のマクドナルド高山駅西店など3か所に新たにアクセスポイントを追加した。
NTTデータと中国科学院ソフトウェア研究所(Institute of Software, Chinese Academy of Sciences、ISCAS)は10月1日、「Twitter」および「新浪微博(Sina Weibo)」を対象としたノイズフィルタリング技術の共同研究を開始した。研究成果は、2014年2月に発表する予定。
IPA(情報処理推進機構)技術本部セキュリティセンターは1日、今月の呼びかけ「インターネットサービス利用時の情報公開範囲の設定に注意!」を公開した。
ソーシャルレビューコミュニティ「ZIGSOW(ジグソー)」は9月30日、壁や天井を汚れにくくするダイニング照明「cookiray(クーキレイ)」のレビューアー(無料モニター)募集を開始した。計10名を募集する。
富士通研究所では、ドライバーを見守る眠気検知技術をCEATECで紹介している。これはクリップ型の脈拍センサーを耳に装着し、無線モジュール(bluetooth)でスマートフォンにデータを送って解析することで、ドライバーの眠気を監視できる技術だ。
日産自動車のカルロス ゴーン社長は、「CEATEC JAPAN 2013」を現場視察し、日本初公開となる『リーフ』をベースとした自動運転車の試乗を行い、準備状況を確認した。
台湾のSonostarという会社がAndroid、iOSに対応したスマートウォッチを展示していた。日本での発売は12月を予定しているという。
ソニーブースでは、CEATECらしい新技術の展示を発見した。それは、4K対応のソニーハンディカムと56型という大型の有機ELディスプレイだ。
ソニーのブースでは、9月にベルリンで発表されたXperia Z1を大量に展示し、来場者が自由に試せるようになっている。
大塚商会は9月19日、東京商工会議所ビルのクラウドワークスクエアにおいて、「使えるクラウド、できるコスト削減!実践的な導入紹介」をテーマに、中小企業向けの情報セミナーを開催した。
アジア最大級の、最新IT・エレクトロニスク総合展「CEATEC JAPAN 2013」(千葉市・幕張メッセ)の一般公開が2日から始まる。
クロス・マーケティングは9月30日、乗降客数全国上位500駅を対象にした「iPhone5c通信速度調査」の結果を発表した。9月27日~29日に調査員によるフィールド実測調査を実施した。
インテルのブースでは、ジェスチャーコントロールのゲームが大画面でデモされている。今年のCEATECでは、インテルはUIの新しい提案がひとつテーマとしているようだ。
iPhone 5s/5c発売以降、様々なLTE調査があちらこちらで行われている。RBB TODAY編集部でも様々な場所で実測値を計測してきたが、ようやくログデータが貯まったので、今回は発売日から1週間分のデータを用いて解析することにした。
教育現場の先生たちのICT機器への関心は非常に高く、認知率も9割に迫る。「ICT教育により、教育現場は良くなる」という先生は95%で、81%は「これから“ハイテク教育”は実現する」と思っている---。
内閣官房情報セキュリティセンター(NISC)は10月1日、2013年度の「情報セキュリティ国際キャンペーン」を開始した。
NTTドコモは1日、Androidスマートフォン「Disney Mobile on docomo N-03E」向けのOSアップデートなどのソフト更新を一時中断していることを発表した。アップデートにより不具合が生じているという。
グーグルは10月1日、「Google Play みんなのゲーム人気投票」キャンペーンを開始した。Google Playの人気ゲームアプリから、ユーザーの人気投票によって選ばれたゲームを、特設の自動販売機からダウンロード可能とするものだ。