本日はカメラ関係の雑誌が一挙発売になる。以下、9誌の特集をチェックしてみた。
11月19日、BASFコーティングスジャパンは、同社が主催する自動車補修用水性塗料を用いた塗装技術者(ペインター)の技術競技会「ベストペインターコンテスト11」のようすを、USTREAMでライブ配信する。
日刊工業新聞の「工場管理」(2011年12月号)は、“日産「モノづくりの底力」に迫る”との特集を組んでいる。
NTT東日本は12月上旬、Android 2.2搭載のタブレット「光iフレーム2」の提供を開始する。価格は19,000円、レンタルは500円。
NTTコミュニケーションズは18日、国際IPバックボーンの接続拠点を、3ヵ国3都市に開設すると発表した。
米マイクロソフト(Microsoft)とサムスンは17日(現地時間)、Microsoft Surfaceの新製品「Samsung SUR40 for Microsoft Surface」の事前予約受付を、23ヵ国で開始したと発表した。
オリンパスは東京ビッグサイトで開催された「ものづくりNEXT↑2011」(16〜18日)に、来年1月発売予定の工業用ビデオスコープ「IPLEX UltraLite」を出展した。
NTT東日本は、Wi-Fi機能を内蔵したクレードル「PWR-Q200-OP」の提供を開始した。また同時に、Wi-Fiルーターも「PWR-Q200」としてリニューアルされた。
環境省に2度に渡って放射性物質の混じった汚染土や灰が送りつけられた問題で、その対応のまずさに細野豪志環境相が怒った。細野氏が報告を受けた翌日の17日には、担当の課長と課長補佐を異動。今日は、細野氏自身を含む政務三役と幹部職員の処分を公表した。
ゼンリンデータコムは、NTTドコモのアンドロイド向け「いつもNAVI(海外)」を11月18日から提供開始すると発表した。
iPhone 4Sが発売されてから約1ヵ月が経過したのを機会に、イードはソフトバンクモバイル(SBM)、KDDI(au)の購入者各450名に通信会社選択に関する満足度調査を実施した。
国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在中の古川宇宙飛行士が22日に帰還する。
NTTドコモは18日、Android搭載スマートフォン「GALAXY NEXUS SC-04D」「AQUOS PHONE SH-01D」事前予約を23日から受付けると発表した
アーキサイトは18日、フルサイズのUSBメカニカルキーボード「DK9008S-B SHINING」を発表した。販売開始は11月下旬。予想実売価格は14700円。
NTTドコモは、「docomo with series REGZA Phone T-01D」の販売を一時見合わせると発表した。
ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」は18日、11月に発売されたばかりのユピテル製GPSアンテナ内蔵レーダー探知機「EXPARTNER EXP-S151」のレビューアー5名の新規募集を開始した。
凸版印刷が運営する電子チラシポータルサイト「Shufoo!(シュフー)」は18日、家電量販店を展開するエディオンと提携したことを発表した。PCのデスクトップ上に電子チラシが毎日届く、ポスト型のPCデスクトップウィジェット「Myチラシポスト」の提供を開始する。
日本政策金融公庫は11月18日、平成23年度「教育費負担の実態調査(勤務者世帯)」の結果をホームページに公開した。
プラネックスコミュニケーションズは18日、デュアルバンドに対応するWi-Fi機能搭載のUSBアダプタ「GW-USDual300」を発表した。販売開始は12月上旬。価格は4200円。
野村総合研究所(NRI)は、トヨタ自動車の協力を得て、Android スマートフォン向けに提供しているナビゲーションアプリ「G-BOOK 全力案内ナビ」を、NTT ドコモ株式会社が運営する「d メニュー」で発売した。
米IBMは現地時間15日、これまで以上に高速で、エネルギー効率に優れ、信頼性の高い超高性能なコンピューティング・プラットフォームである、次世代スーパーコンピューター・プロジェクト「Blue Gene/Q」を発表した。
株式会社野村総合研究所は11月18日、2016年までのスマートデバイスとソーシャルメディアの融合による顧客接点の進化と、そのインパクトを予測した「ITロードマップ」を発表した。
日本放送協会(NHK)は18日、世界初となった1984年の直接衛星放送開始と、この実現に向けた長年にわたる研究開発の功績により、「IEEEマイルストーン」に認定されたことを公表した。
シャープは、液晶テレビ「LED AQUOS」シリーズのスタンダードモデル「LC-60B5」を発表した。販売開始は12月10日。価格はオープンで、予想実売価格は280000円前後。